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「ご連絡お待ちしてます。」は、上記のように表せます。 look forward to 〜 : 〜を楽しみする、〜を期待する(慣用表現) ・後ろには名詞や動名詞が続きます。 例) I look forward to meeting you. お会いするのを楽しみにしています。 hear : 聞く、聞こえる(動詞) ・「自然と耳に入る」という意味の「聞く」を表す動詞になります。 ちなみに「聞こうと意識して聞く」という意味の「聞く」の場合は listen で表せます。 例文 I have attached the quotation, so I look forward to hearing from you. 見積書を添付いたしましたので、ご連絡お待ちしてます。 ※attach は「付ける」「添付する」といった意味の動詞ですが、have attached(現在完了)とすると「添付して、現在もその影響下にある」という意味を表せます。
「(お菓子の)グミ」は、上記のように表せます。 gummy candy : グミ、グミ菓子 ・二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 ・candy は「飴」「キャンディ」に限らず「甘いお菓子全般」を表す名詞です。 例文 Have you ever tried gummy candy? They're tasty. グミ、食べたことある?美味しいよ。 ※have you ever + 過去分詞 で「今までに〜したことがありますか?」という意味を表せます。 (現在完了の疑問形になります) ※tasty は「美味しい」「美味い」といった意味の形容詞ですが「魅力的な」という意味でも使われます。 例) Your plan is so tasty. 君の企画、すごく魅力的だね。
「成人おめでとう!」は、上記のように表せます。 congratulations : おめでとう(間投詞) ・congratulation と単数形にすると「祝い」「祝辞」といった意味になります。 ・カジュアルに congrats と略されることもあります。 coming of age : 成人すること、大人になること ・直訳すると「年齢がくること」「年齢に達すること」といった意味になりますが、上記のような意味で使われます。 例文 I think your parents are happy too. Congratulations on coming of age! ご両親もきっと喜んでいるね。成人おめでとう! ※I think は「私は思う」「私は考える」といった意味の表現ですが、「たぶん」「きっと」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 例) I think it will rain. たぶん雨降るな。
「丁寧に教えてくれてありがとう。」は、上記のように表せます。 thank you for 〜 : 〜してくれてありがとう ・後ろには名詞や動名詞が続きます。 ・thanks for 〜 とすると、カジュアルなニュアンスが強くなります。 teach : 教える、教育する(動詞) ・「技術や学問などを身に付けさせる」という意味の「教える」を表します。 (「知っていることを伝える」という意味の「教える」の場合は tell で表せます) carefully : 丁寧に、注意深く(副詞) 例文 Thank you for teaching me carefully. You have a good teaching method. 丁寧に教えてくれてありがとう。教え方が上手いですね。 ※method は「方法」「やり方」「手法」といった意味の名詞ですが「具体性の高い方法」というニュアンスがあります。
「席を変わりましょうか?」は、上記のように表せます。 would you like to 〜 ? : 〜したいですか?、〜しましょうか? ・助動詞 would(仮定法)を使うことで「もし可能なら」というニュアンスが加わるので、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます) switch : 変わる、変更する、交換する(動詞) seat : 席、座席、議席、地位(名詞) ・物理的な意味に限らず、抽象的な意味でも使われます。 例文 Excuse me, would you like to switch seats? すみません、席を変わりましょうか? ※excuse は「言い訳」「弁明」といった意味の名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表すので、excuse me(私を許して)と言うと「すみません」「失礼します」というような軽いニュアンスの謝罪表現になります。 (誰かに話しかける際などによく使われます)
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