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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「エールを送る」は、上記のように表せます。 cheer : 応援する、元気付ける、エールを送る(動詞) ・自動詞としても他動詞としても使われる表現になります。 例文 I think he's a great player, so I would like to cheer him on. 私は彼は最高の選手だと思うので、エールを送りたい。 ※I think は「私は思う」「私は考える」といった意味の表現ですが、「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 例) I think it will rain. たぶん雨が降るね。 ※great は「素晴らしい」「最高の」「偉大な」といった意味の形容詞ですが、主観的なニュアンスが強めな表現になります。 ※would like to ~は「~したい」という意味の表現で、助動詞 would(仮定法)を使うことで「もし可能なら」というニュアンスが加わるので、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます)

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Ken

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「久しぶりですね。会いたかったです!」は、上記のように表せます。 it's been a while : 久しぶり、しばらくぶり ・直訳すると「しばらく経った」という意味になりますが、上記のような意味で使われます。 miss : 逃す、外す、寂しく思う(動詞) ・have missed(現在完了)とすると「過去に寂しく思い始めて、現在までその状態を維持している」という意味を表せます。 例文 It's been a while. I've missed you! I would like to talk about a lot of things! 久しぶりですね。会いたかったです!いろいろお話ししたいです! ※would like to ~は「~したい」という意味の表現で、助動詞 would(仮定法)を使うことで「もし可能なら」というニュアンスが加わるので、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます) ※talk は「複数人と話し合う」という意味の「話す」を表す動詞になります。 ちなみに「一人で一方的に話す」という意味の「話す」の場合は speak で表せます。

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「空豆(そらまめ)」は、上記のように表せます。 broad : 広い、幅広い、広々とした、大まかな(形容詞) ・物理的な意味に限らず、抽象的な意味でも使われます。 例)broad perspective(広い視野) bean : 豆(名詞) ・こちらを使ったスラングで full of beans(いっぱいの豆)と言うと「元気いっぱい」という意味を表せます。 例文 Do you know this picture book with the broad bean character? My kids love it. この空豆のキャラクターの絵本知ってる?うちの子供が大好きなの。 ※character は「登場人物」「キャラクター」といった意味の名詞ですが「性格」「文字」といった意味も表せます。 ※kid は「子供」という意味の名詞ですが、似た表現の child と比べて、カジュアルなニュアンスです。

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「最近どうしてた?」は、上記のように表せます。 how’s 〜 going? : 〜はどのように進んでいますか?、〜はどうですか? ・how's は how is の略になります。 例) How’s work going? 仕事はどう? lately : 最近、近頃(副詞) 例文 How’s it going lately? It sounds like you live in Tokyo. 最近どうしてた?東京に住んでるらしいじゃん。 ※it sounds like 〜 で「〜らしい」「〜みたい」といった意味を表せますが、こちらは「耳で聞いた情報から出る感想」になります。 ちなみに it looks like 〜 とすると、目で見た情報から出る「〜みたい」を表せます。

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「さぞお疲れでしょう。」は、上記のように表せます。 must be 〜 : 〜に違いない、きっと〜でしょう ・must は「〜しなければならない」という意味の助動詞ですが、上記のように推量の意味でも使われます。 tired : 疲れた、飽きた、うんざりした(形容詞) 例文 You must be tired after such a long journey. You should take a good rest. 長旅でさぞお疲れでしょう。ごゆっくりお休みください。 ※should は「~した方がいい」「~するべき」「~なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「~して」「~しよう」といったニュアンスでも使えます。 (似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが shall と比べて柔らかいニュアンスになります) ※take a good rest で「ゆっくり休む」「十分に休む」といった意味を表せます。

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