プロフィール
「ゴールは遠いけど、まだまだ頑張れる気がする。」は、上記のように表せます。 goal : ゴール、得点、目標、など(名詞) ・「長期的な目標」というニュアンスでよく使われます。 far away : 遠い、遠く離れた、遠方の、など(慣用表現) feel like 〜 : 「〜な気がする」「〜したい気がする」など(慣用表現) do one's best : 頑張れる、全力を尽くす、など(慣用表現) ・best は good の最上級で「最高の」「最善の」といった意味の形容詞ですが、客観的なニュアンスのある表現です。 例文 The goal is far away, but I feel like I can do my best. I'm confident. ゴールは遠いけど、まだまだ頑張れる気がする。自信があるんだ。 ※confident は「自信がある」「確信がある」といった意味の形容詞ですが、「自信過剰な」「生意気な」といった意味で使われることもあります。
「そこそこできる。」は、上記のように表せます。 can : できる、可能である、など(助動詞) ・こちらは「能力的にできる」「できる能力がある」というニュアンスのある表現になります。 do : やる、する、実行する、やり遂げる、など(動詞) moderately : そこそこに、ほどほどに、控えめに、など(副詞) 例文 To be honest, I've never used it for work, but I can do it moderately. 正直言って、仕事で使ったことはないけど、そこそこできる。 ※to be honest は「正直言って」「率直に言って」「ぶっちゃけ」といった意味の表現になります。 ※have never 過去分詞 で「今まで〜したことがない」「一度も〜したことがない」といった意味を表現できます。
「彼女は名誉をかけてこの仕事を引き受けた。」は、上記のように表せます。 take on 〜 : 「〜を引き受ける」「〜を身に付ける」など(慣用表現) upon one's honor : 名誉にかけて、面目にかけて、など(慣用表現) ・ちなみに honor は h を発音せず、発音記号は άnər になります。 例文 I believe that's rude. She took on this job upon her honor. それは失礼だと思う。彼女は名誉をかけてこの仕事を引き受けた。 ※believe は「信じる」という意味を表す動詞ですが、「思う」というニュアンスでも使われます。 (think と比べて確信の度合いが高めなニュアンスになります)
「長い旅の疲労感が残ってる。」は、上記のように表せます。 get rid of 〜 : 「〜を取り除く」「〜を捨てる」など(慣用表現) ・「(いらないものを)取り除く」というニュアンスのある表現です。 journey : 旅、旅行、など(名詞) ・「長期的な旅」というニュアンスのある表現です。 fatigue : 疲れ、疲労感、など(名詞) ※直訳すると「長い旅の疲れがまだ取れない」という意味です。 例文 I still can't get rid of the long journey's fatigue. I'm gonna rest for a while. 長い旅の疲労感が残ってる。しばらく休むよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「山小屋には自然の魅力が詰まってる。」は、上記のように表せます。 mountain hut : 山小屋 ・「シンプルな作りの山小屋」というニュアンスがあります。 be packed with 〜 : 「〜が詰まっている」「〜でいっぱいである」など(慣用表現) natural charm : 自然の魅力、生まれつきの魅力、など 例文 The mountain hut is packed with natural charm. I'm gonna go there this weekend. 山小屋には自然の魅力が詰まってる。今度の週末に行くんだ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※go(行く)は自動詞で「〜に行く」「〜しに行く」と表現する際は go to 〜 と to を付けますが、go there の場合、there は「そこへ」「そこに」という意味を表す副詞になるので、to はいりません。
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