プロフィール
「昔おくってくれたプレゼント、今も使っています。」は、上記のように表せます。 present : プレゼント、贈り物、など(名詞) ・似た表現の gift に比べて、カジュアルなニュアンスです。 send : 送る、送信する、派遣する、など(動詞) even now : 今も、いまだに、など 例文 Look at this. I use the present you sent me a long time ago even now. これ見て。昔おくってくれたプレゼント、今も使っています。 ※look は「見る」という意味を表す動詞ですが、「見ようと意識して見る」という意味の「見る」を表します。 (自動詞なので「〜を見る」と表現する際は look at 〜 と at を付けます)
「別々に行こう。」は、上記のように表せます。 should : 「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」など(助動詞) ・カジュアルに「〜しよう」「〜して」といったニュアンスでも使えます。 ・shall separately : 別々に、個々に、独立に(副詞) 例文 We should go separately. I'm gonna call you when I get there first. 別々に行こう。先に着いたら連絡するよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※get は「手に入れる」「得る」といった意味の動詞ですが、「着く」「到着する」などの意味も表せます。
「いつも私の役目。」は、上記のように表せます。 always : いつも、必ず、(副詞) role : 役、役割、役目、役柄、(名詞) ・ちなみに role model と言うと「模範になる人」「手本になる人」といった意味を表します。 例文 I don't know who decided it, but this is always my role. 誰が決めたか知らないけど、これはいつも私の役目になっている。 ※I don't know は「知らない」「わからない」といった意味の表現ですが、少し素っ気ないニュアンスがあるので、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」という感じにもなります。 ちなみに I'm not sure の方が柔らかいニュアンスの「わからない」になります。
「書類をプリントアウトできる場所はありますか?」は、上記のように表せます。 do you have 〜 ? : 「〜を持ってますか?」「〜はありますか?」「〜を取り扱っていますか?」など print out : プリントアウトする、印刷する、 ・スペースをなくして printout とすると、名詞として「プリントアウト」を表せます。 document : 書類、文書、(名詞) ・動詞として「書類を作る」「文書化する」といった意味も表せます。 例文 Excuse me, do you have a place where I can print out the documents? すみません、書類をプリントアウトできる場所はありますか? ※excuse は「言い訳」「口実」「弁明」といった意味を表す名詞ですが、動詞として「許す」という意味と表すので excuse me(私を許して)と言うと「すみません」「失礼します」というような軽いニュアンスの謝罪表現になります。
「ギリギリに終わらせることがよくある。」は、上記のように表せます。 often : よく、しばしば、頻繁に(副詞) ・似た表現の frequently と比べると、少し頻度が少なめなニュアンスです。 finish : 終わらせる、完成させる、仕上げる(動詞) just in time : ちょうど間に合う、ギリギリ間に合う(慣用表現) 例文 I often finish things just in time. What should I do? ギリギリに終わらせることがよくある。どうしたらいいのかな? ※should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」といった意味を表す助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。
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