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「ミーティングが無駄なことに思えるときもある。」は、上記のように表せます。 sometimes : たまに、時々、〜なこともある(副詞) ・s を抜いて sometime とすると「いつか」という意味を表せます。 it seems like 〜 : 「〜みたい」「〜に思える」 ・主観的なニュアンスの表現になります。 waste of time : 時間の無駄、暇つぶし(慣用表現) 例文 Just between you and me, sometimes, it seems like meetings are a waste of time. ここだけの話、ミーティングが無駄なことに思えるときもある。 ※just between you and me は、直訳すると「あなたと私の間だけ」というような意味になりますが、「ここだけの話」「内緒だけど」といった意味で使われるフレーズです。
「忙しさに暮れている。」は、上記のように表せます。 swamped : めちゃくちゃ忙しい、忙殺されている、(形容詞) ・be swamped with 〜 で「〜がめちゃくちゃ忙しい」という意味を表しますが、「仕事」に対して使われる傾向があります。 例文 I’m swamped with my daily work, but I wanna enjoy life more. 毎日の仕事に追われ、忙しさに暮れている。もっと人生を楽しみたい。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味の表現になります。
「食事を持ってきていただけますか?」は、上記のように表せます。 could you 〜 ? : 「〜してください」「〜してくれますか?」など ・丁寧なニュアンスの表現です。 bring : 持ってくる、連れてくる、など(動詞) ・こちらを使ったイディオムで What brought you here?(何があなたをここに連れてきたの?)と言うと「なぜここに来たの?」「ここに来た目的は?」といった意味を表せます。 meal : (一食分の)食事、定食、(名詞) 例文 I’m sorry to bother you, but could you bring a meal? お手数ですが、食事を持ってきていただけますか? ※ I’m sorry to bother you, but は「お手数ですが」「お手間をおかけしますが」といった意味のフレーズになります。
「彼女が約束をキャンセルしたには、いくつか理由があった。」は、上記のように表せます。 there are 〜(there were 〜 は過去形): 「〜がある」 ・基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現です。 a few : いくつか、少し、など(形容詞) ・こちらは「いくつかある」「少しある」といったニュアンスの表現ですが、a を抜いて few だけにすると「少ししかない」「ほとんどない」といったニュアンスになります。 appointment : 約束、予約、予定、(名詞) 例文 I'm not mad at all. There were a few reasons why she cancelled our appointment. 全然怒ってないよ。彼女が約束をキャンセルしたには、いくつか理由があった。 ※mad は「怒った」「狂った」「馬鹿げた」といった意味の形容詞になります。 ※at all は、否定文とともに使うと「全く〜ない」「全然〜ない」といった意味を表します。
「朝食は何時までですか?」は、上記のように表せます。 breakfast : 朝食、朝ごはん(名詞) ・動詞として「朝食をとる」「朝ごはんを食べる」などの意味も表せます。 ・スラング的に、brekkie と略されることもあります。 serve : 給仕する、仕える、務める(動詞) 例文 What time is breakfast served until? I would like to sleep as long as possible. 朝食は何時までですか?出来るだけ寝たいので。 ※ would like to は「~したい」という意味を表しますが、「~したであろう」という意味を表す助動詞 would(仮定法)を用いることで、丁寧なニュアンスを表現できます。 (後ろには動詞の原形が続きます) ※as long as possible は「出来るだけ長く」「なるべく長く」などの意味を表現します。
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