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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「ここから一番近いATMはどのように行けばいいですか?」は、上記のように表せます。 how do I 〜 ? : 「どうやって〜すればいいですか?」「どのような方法で〜すればいいですか?」など get : 手に入れる、得る、着く、到着する、など ・「〜になる」「〜に変わる」といった意味でもよく使われます。 nearest : 最も近い、一番近い、など(形容詞) ・near の最上級になります。 ちなみに「ATM」は英語でも、そのまま ATM と表せます。 (automatic teller machine の略です) 例文 Excuse me, how do I get to the nearest ATM from here? すみません、ここから一番近いATMはどのように行けばいいですか? ※excuse は「言い訳」「口実」といった意味を表す名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表すので、excuse me(私を許して)と言うと「すみません」「失礼します」というような、軽いニュアンスの謝罪表現になります。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「とてもバツの悪い顔していたよ」は、上記のように表せます。 ※近年では、対象が男性か女性かわからない、男性か女性か限定できない場合に 単数に対して they を使うこともあります。 so : とても、すごく、など(副詞) ・似た表現の very に比べて、カジュアルなニュアンスになります。 uncomfortable face : 気まずそうな顔、バツの悪い顔、など 例文 He had a so uncomfortable face. I think he's gonna speak to you. とてもバツの悪い顔していたよ。たぶん君に話しかけてくるよ。 ※I think は「私は思う」という意味の表現ですが、「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「配達された数が我々の注文と異なります。」は、上記のように表せます。 delivered quantity : 配達された数、納品された数量、など ・quantity は「数」「数量」といった意味の名詞ですが、qty と略されることがあります。 different : 違う、異なる、珍しい、など(形容詞) order : 注文、命令、秩序、など(名詞) ・動詞として「注文する」「命令する」「統制する」といった意味も表せます。 例文 The delivered quantity is different from our order. Please check it immediately. 配達された数が我々の注文と異なります。すぐに確認してください。 ※please は「〜してください」という意味を表す丁寧な表現ですが、命令形のニュアンスも含まれるので、少し上から目線な感じが出ます。 ※immediately は「すぐに」「即座に」といった意味の副詞ですが、急ぎのニュアンスが強めの表現です。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「これ以上の成長を目指して努力します」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) strive : 努力する、頑張る、奮闘する、など(動詞) ・積極的なニュアンスのある表現です。 further growth : これ以上の成長、さらなる成長、など 例文 I'm not satisfied yet. I’m gonna strive for further growth. まだ満足していません。これ以上の成長を目指して努力します。 ※be satisfied で「満足している」「満ち足りている」「納得している」といった意味を表せます。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「代わりに遊びに行こう」は、上記のように表せます。 should : 「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」など(助動詞) ・カジュアルに「〜しよう」「〜して」といったニュアンスでも使えます。 ・同じく「〜するべき」という意味を表す助動詞の shall と比べて、柔らかいニュアンスになります。 (should は shall の過去形です) hang out : 遊ぶ、つるむ、うろうろする、など(慣用表現) ・こちらは、「若者や大人がするような遊び方で遊ぶ」というニュアンスの表現です。 instead : 代わりに、それどころか、など(副詞) 例文 I'm not going to school because my school is closed. We should hang out instead. 休校になったから学校には行かない。代わりに遊びに行こう。 ※ school is closed で「休校中である」という意味を表せます。

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