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「確認するまでもない。」は、上記のように表せます。 don't have to 〜 : 「〜する必要はない」「〜するまでもない」など ・客観的なニュアンスのある表現になります。 check : チェックする、確認する、など(動詞) ・比較的「簡易的な確認をする」というニュアンスのある表現です。 例文 We don’t have to check it. I'm gonna get on it immediately. 確認するまでもない。すぐに取り掛かるよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※get on は「乗る」「乗車する」といった意味の表現ですが、「(仕事などに)取り掛かる」という意味を表せます。
「全くの誤解です。」は、上記のように表せます。 misunderstanding : 誤解、考え違い、など(名詞) ・mis- は「間違った」「誤った」といった意味を表す接頭辞になります。 例) mislead(誤った方向に導く、誤解させる、など) completely : 完全に、全く、など(副詞) 例文 It’s a misunderstanding completely. For now, I’m gonna explain it in detail. 全くの誤解です。とりあえず、私が詳しく説明いたしますね。 gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※in detail は「詳しく」「詳細に」といった意味の表現になります。
「旅行の費用を工面するために節約を始めた。」は、上記のように表せます。 have started 〜 ing : 「〜を始めた」「〜を開始した」など ・have started(現在完了)で「過去に始めて、現在までその状態を維持している」という意味を表せます。 manage : 経営する、管理する、なんとかする、工面する、など(動詞) trip : 旅、旅行、など(名詞) ・「短めの旅」というニュアンスの表現です。 例文 I wanna go on a trip abroad, so I've started saving money to manage the trip cost. 海外旅行に行きたいので、旅行の費用を工面するために節約を始めた。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表します。
「それが気になるのは当然ですよ。」は、上記のように表せます。 natural : 自然の、野生の、未加工の、当然の、当たり前の、など(形容詞) be concerned about 〜 : 「〜を気にする」「〜を心配する」など ・建設的なニュアンスのある表現で、ビジネスなどでよく使われます。 例文 It’s natural that you're concerned about that. I'm gonna check it immediately. それが気になるのは当然ですよ。私がすぐに確認いたしますね。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※immediately は「すぐに」「即座に」といった意味の副詞ですが、急ぎのニュアンスが高めな表現です。
「それはどうなるかまだわかりません。」は、上記のように表せます。 still : まだ、いまだに、など(副詞) ・「(今まで続いてきたことが)まだ(続いている)」という意味の「まだ」を表します。 I don't know : 知らない、わからない、など ・少し素っ気ないニュアンスのある表現なので、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」というような感じにもなります。 will : 未来の行動を表す助動詞 ・「今決めた未来の行動」に対して使われる傾向があります。 happen : 起こる、発生する、など(動詞) 例文 As I said yesterday, I still don't know what will happen. 昨日も言いましたが、それはどうなるかまだわかりません。
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