プロフィール
「予想外の出来事に遭遇する時もある。」は、上記のように表せます。 sometimes : たまに、時々、〜なこともある(副詞) ・s を抜いて sometime とすると「いつか」という意味を表せます。 encounter : 出会う、遭遇する(動詞) ・「(偶然)出会う」というニュアンスの表現です。 unexpected event : 予想外の出来事、予期せぬ出来事 例文 Sometimes you encounter unexpected events. I’m gonna help you. 予想外の出来事に遭遇する時もある。手伝うよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「運動をずっとしていない。」は、上記のように表せます。 have been 〜 ing : (過去から現在まで)「ずっと〜している」「〜し続けている」 work out : 運動する、筋トレする、なんとかする、うまくやる(慣用表現) ・workout とすると名詞として「運動」「筋トレ」などの意味を表せます。 例文 I've gotten fat lately. I haven't been working out. 最近太ってきた。運動をずっとしていない。 ※have gotten 〜(現在完了)は「〜になった」「〜になってきた」といった意味の表現になります。 ※fat は「脂肪」「贅肉」といった意味を表す名詞ですが、形容詞として「太った」という意味も表せます。 「デブ」というような悪口になるので、他人に対しては使わない方がいいです。
「ヤボ用よ。」は、上記のように表せます。 minor business : ヤボ用、規模の小さな事業(慣用表現) ・business は「仕事」「商売」「事業」といった意味の名詞ですが「私事」「やるべきこと」などの意味でも使われます。 (biz と略されたりします) 例文 Shut up, don't pry. It's minor business. だまって、詮索しないで。ヤボ用よ。 ※shut up は「黙る」「黙らせる」といった意味の表現ですが、「(店などを)閉める」という意味も表せます。 ※don't + 動詞の原形 で「〜しないで」「〜するな」などの意味を表せます。 (丁寧なニュアンスの please don't 〜 もよく使われます) ※pry は「こじ開ける」「無理に開ける」といった意味の動詞ですが、「詮索する」「覗き込む」といった意味も表せます。
「私が引き取るわ。」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、「〜することにした」「〜することに決めた」といったニュアンスでも使われます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) adopt : 採用する、養子にする、引き取る、取り入れる(動詞) 例文 When I was a kid, I had a cat. I'm gonna adopt it. 子供の頃、猫を飼ってたの。私が引き取るわ。 ※kid は、カジュアルなニュアンスの「子供」「若者」といった意味を表す名詞ですが、動詞としては「ふざける」「冗談を言う」などの意味も表せます。
「駐車場のバーを慎重にくぐった。」は、上記のように表せます。 go through 〜 : 「〜をくぐる」「〜を通過する」「〜を経験する」「〜を調べる」(慣用表現) car park : 駐車場 ・イギリス英語で使われる表現になります。 carefully : 慎重に、気をつけて(副詞) 例文 I went through the bar in the car park carefully, I don't know why but it was broken. 駐車場のバーを慎重にくぐった。なぜかわからないけど、壊れてたんだ。 ※I don't know は「知らない」「わからない」といった意味のフレーズですが、少し素っ気ないニュアンスもあるので、言い方や状況などによっては、「知ったことじゃない」というような感じにもなります。
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