プロフィール
「彼は毎回映画を観るごとに感想を話してくれる」は、上記のように表せます。 see : 見る、会う、わかる(動詞) ・「自然と視界に入る」という意味の「見る」を表す表現で、「(映画館で映画を)見る」という際によく使われます。 movie : 映画(名詞) ・こちらは「娯楽映画」に対して使われる傾向があります。 speak : 話す、喋る(動詞) ・「一人で一方的に話す」という意味の「話す」を表します。 例文 Every time he sees a movie he speaks his thoughts to me. It's always interesting. 彼は毎回映画を観るごとに感想を話してくれる。いつも面白いんだ。 ※interesting は「興味深い」という意味の「面白い」を表す形容詞になります。
「十分な運転資金を手元に置いておくべき。」は、上記のように表せます。 should : 「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」(助動詞) (shall より柔らかいニュアンスになります) ・カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 working capital : 運転資金、運転資本 on hand : 手元に、すぐ使えるところに 例文 We don’t know what's gonna happen, so we should have enough working capital on hand. 何が起こるかわからないんだから、十分な運転資金を手元に置いておくべき。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「社内ワークショップの司会進行を務める。」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) act : 演じる、務める、行動する(動詞) Mcing : 司会すること、司会進行をすること(名詞) ・MC は master of ceremonies の略になります。 in-house : 社内の、組織内の(形容詞) 例文 Next Monday, I’m gonna act on the Mcing of our in-house workshop. 来週の月曜日は、社内ワークショップの司会進行を務めることになっています。
「試用期間中は有給は取れません」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) be unable to 〜 : 「〜できない」 ・「短期的にできない」「状況的にできない」というニュアンスがあります。 paid leave : 有給、有給休暇 trial period : 試用期間 例文 It’s not stated, but you are gonna be unable to take paid leave during the trial period. 記載されていませんが、試用期間中は有給は取れません。 ※state は「明言する」「述べる」といった意味の動詞ですが「記載する」という意味も表せます。
「彼の巧みな宣伝文句にだまされないように十分注意するように」は、上記のように表せます。 should : 「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」(助動詞) ・同じく「〜するべき」という意味を表す助動詞 shall の過去形で、shall よりも柔らかいニュアンスになります。 fully : しっかり、十分に(副詞) get fooled : 騙される、欺かれる(慣用表現) ・not to get fooled(to不定詞の否定形)で「騙されないように」「騙されないために」といった意味を表せます。 clever hype : 巧みな宣伝文句、賢い誇大宣伝 ・clever は「ズル賢い」というニュアンスが含まれる形容詞です。 例文 You should be careful fully not to get fooled by his clever hype. Are you listening to me? 彼の巧みな宣伝文句にだまされないように十分注意するように。聞いているの? ※listen は「聞く」という意味の動詞ですが、こちらは「聞こうと意識して聞く」という意味の「聞く」を表します。 (自動詞なので「〜を聞く」と言う際は listen to 〜 と to を付けます)
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