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「本物の味を覚えた。」は、上記のように表せます。 learn : 学ぶ、知る、覚える(動詞) ・「学んで、何かを得る」というニュアンスの表現になります。 authentic : 本物の、本場の、正真正銘の(形容詞) taste : 味、好み、趣味(名詞) 例文 I learned the authentic taste because of this coffee machine. I don’t drink instant coffee now. このコーヒーマシーンのおかげで、本物の味を覚えた。インスタントコーヒーはもう飲まないよ。 ※because of 〜(名詞)で「〜のため」「〜のおかげで」といった意味を表せます。 ※drink は「飲む」「飲み物」といった意味の表現ですが、「お酒を飲む」「お酒」などの意味でも使われます。
「私の推測にすぎませんが」は、上記のように表せます。 just : ただの、〜だけ、ちょうど(副詞) guess : 推測、推量(名詞) ・動詞としても「推測する」「推量する」といった意味を表しますが、「思う」というニュアンスでも使われます。 (think と比べて確信の度合いが低めなニュアンスになります) 例文 This is just my guess, but I think he is gonna come. これは私の推測にすぎませんが、彼は来ると思います。 ※I think は「私は思う」という意味の表現ですが、「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「大規模な販売促進のおかげで人気を得た」は、上記のように表せます。 popularity : 人気、流行、大衆性(名詞) instantly : たちまち、一瞬のうちに(副詞) thanks to 〜 : 「〜のおかげで」 ・皮肉的に「〜のせいで」というニュアンスで使われたりもします。 big promotion : 大規模な販売促進、大きな販売促進 ・big は「大きな」「大規模な」といった意味を表す形容詞ですが、主観的なニュアンスが強めな表現です。 例文 It's gotten popularity instantly thanks to a big promotion. It's awesome. 大規模な販売促進のおかげでたちまち人気を得た。最高だよ。 ※it's gotten 〜 は be動詞 + 過去分詞形(受動態)なので、直訳すると「それは〜を得られる」という意味になります。 ※awesome は「恐ろしい」「畏敬の念を起こさせる」といった意味の形容詞ですが、スラング的に「素晴らしい」「最高」といった意味でも使われます。
「技術提携の可能性も視野に入れている」は、上記のように表せます。 consider : 検討する、熟考する、視野に入れる(動詞) ・客観的なニュアンスのある表現です。 technical collaboration : 技術提携、技術協力 ・collaboration は collab と略されることもあります。 例文 We are also considering the possibility of a technical collaboration with ABC company. わが社はABC社との技術提携の可能性も視野に入れている。 ※we は「私達」「我々」といった意味の代名詞ですが、よく「我が社」「弊社」「当店」といった意味で使われます。
「予期せぬ事態に備える」は、上記のように表せます。 prepare : 備える、用意する、準備する(動詞) unexpected : 予想外の、予期せぬ、思いがけない(形容詞) circumstance : 状況、事態(名詞) ・似た表現の situation と比べて、固いニュアンスになります。 例文 I got your point. We have to prepare for the unexpected circumstances. 言いたいことはわかったよ。予期せぬ事態に備えないとね。 ※point は「点」「得点」といった意味の名詞ですが、よく「言いたいこと」「主張」といった意味でも使われます。 ※have to 〜 は「〜しなければならない」「〜する必要がある」といった意味を表す表現ですが、客観的なニュアンスがあります。
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