プロフィール
「もっと情報を手に入れたら知らせますね。」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) let +人 + know : 「誰々に知らせる」「誰々に通知する」 ・let は、柔らかいニュアンスの「〜させる」という意味を表す使役動詞です。 information : 情報、知識(名詞) ・info と略されることもあります。 例文 I'm gonna let you know when I have more information. Could you wait for a while? もっと情報を手に入れたら知らせますね。しばらくお待ちください。 ※could you 〜 ? で、丁寧なニュアンスの「〜してください」「〜していただけますか?」といった意味を表せます。 ※for a while は「しばらく」「少しの間」といった意味の慣用表現です。
「お金が貯まったら、今度はイタリアに旅行しよう。」は、上記のように表せます。 save up money : お金を貯める、お金を蓄える ※money(お金)は、スラング的に「素晴らしい」「最高」といった意味も表せます。 let's 〜 : 「〜しよう」「〜しましょう」 ・こちらは let us の略になります。let は、柔らかいニュアンスの「〜させる」という意味を表す使役動詞です。 go on a travel : 旅に行く、旅行に行く ・travel(旅、旅行)は「1〜2週間くらいの少し長めの旅」というニュアンスになります。 例文 We enjoyed it so much. When we save up some money, let's go on a travel to Italy. すごい楽しかったね。お金が貯まったら、今度はイタリアに旅行しよう。 ※enjoy は「楽しむ」という意味の動詞ですが、(料理や体験を)「味わう」「堪能する」といった意味も表せます。
「同僚に説明するために資料を準備する必要があった。」は、上記のように表せます。 have to 〜 : 「〜しなければならない」「〜する必要がある」 ・客観的なニュアンスのある表現です。 material : 材料、素材、資料(名詞) ・形容詞として「重要な」という意味も表せます。 co-worker : 同僚、仕事仲間(名詞) ・アメリカ英語で使われる表現です。 例文 Not a big deal, but I had to prepare materials to explain to my co-workers. 大したことじゃないけど、同僚に説明するために資料を準備する必要があった。 ※big deal は「大きな取引」「大きな契約」といった表現ですが、よく「大したこと」「大変なこと」「大事(おおごと)」といった意味で使われます。
「公園で何かイベントがあるようだった。」は、上記のように表せます。 it looks like 〜 : 「〜のよう」「〜みたい」 ・こちらは「目で見た情報から出る感想」になるので、客観的なニュアンスがあります。 some kind of 〜 : 「何かの〜」「ある種の〜」 ・kind of は kinda と略されることもあります。 be going on : やっている、進行している 例文 I don't know well, but it looked like some kind of event was going on in the park. よくわからないけど、公園で何かイベントがあるようだった。 ※I don't know は「知らない」「わからない」といった意味のフレーズですが、少し素っ気ないニュアンスもあるので、言い方や状況によっては「知ったことじゃない」というような感じにもなります。
「明るい色合いで元気が出る。」は、上記のように表せます。 bright color : 明るい色、鮮やかな色 ・color(色)は、イギリス英語だと colour と綴られます。 make + 人 〜 : 「誰々を〜にさせる」 ・make は「作る」「料理する」といった意味の動詞ですが、使役動詞として(強いニュアンスの)「〜させる」という意味も表せます。 get well : よくなる、元気になる(慣用表現) 例文 I wear vitamin-colored clothes, so bright colors make me get well. ビタミンカラーの服を着てるので、明るい色合いで元気が出る。 ※vitamin(ビタミン)はアメリカ英語とイギリス英語でかなり発音が違います。イギリス英語は比較的、カタカナ発音に近いのですが、アメリカ英語だと「ヴァイタミン」というような発音になります。 ※ clothes は「服」という意味の名詞ですが、単数形にして cloth とすると「布」という意味になります。
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