プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

0 161
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「たまに攻撃的になるけどいいコーチです。」は、上記のように表せます。 sometimes : たまに、時々、〜なこともある(副詞) ・s を抜いて sometime とすると「いつか」という意味を表せます。 get aggressive : 攻撃的になる、アグレッシブになる ・get は「手に入れる」「到着する」といった意味を表す動詞ですが、よく「〜になる」「〜に変わる」などの意味でも使われます。 good : 良い、上手い、美味しい(形容詞) ・客観的なニュアンスがある表現です。 例文 Sometimes, he gets aggressive, but he's a good coach. I don't want him to quit. たまに攻撃的になるけどいいコーチです。やめてほしくない。 ※want to 〜 は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表します。 want 人 to 〜 で「誰々に〜してほしい」という意味になります。 ※quit は「やめる」という意味の動詞ですが、「完全にやめる」「やめて、もう再開しない」というニュアンスのある表現です。

続きを読む

0 190
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「彼女はもともと海外で育ったので英語が堪能です。」は、上記のように表せます。 grow up : 育つ、成長する、大人になる originally : もともと、最初は、本来は(副詞) do speak English : 英語を話せる、英語を話す ・英語では「言語(外国語)を話すこと」を能力ではなく、習慣と捉える傾向があるため、can speak English より do speak English と言う方が一般的です。 例文 You don't have to worry. She grew up overseas originally, so she does speak English fluently. 心配しなくていいですよ。彼女はもともと海外で育ったので英語が堪能です。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have toと否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。

続きを読む

0 218
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「冗談を言っている場合ではなかった。」は、上記のように表せます。 have no time to 〜 : 「〜する時間はない」「〜する暇はない」「〜する場合ではない」(慣用表現) ・have no 〜 とすると、don't have 〜 とするより「ない」ということを強調したニュアンスにできます。 kid : 冗談を言う、ふざける(動詞) ・名詞としては、カジュアルなニュアンスの「子供」「若者」などの意味も表せます。 例文 It was an emergency, so I had no time to kid. 緊急事態だったので、冗談を言っている場合ではなかった。 ※emergency は「緊急」「緊急事態」といった意味の名詞になります。

続きを読む

0 184
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「自信を与えてくれるから好き。」は、上記のように表せます。 like : 好き、好む(動詞) ・前置詞として「〜みたい」「〜のような」などの意味も表せます。 give : 与える、贈る、売る(動詞) ・give を使ったスラングで、give it a shot と言うと「やってみる」「試してみる」などの意味を表せます。 confidence : 自信、信頼、信用(名詞) 例文 I like my homeroom teacher because he gives me confidence. うちの担任の先生は、自信を与えてくれるから好き。 ※homeroom teacher で「担任の先生」「学級担任」に近い意味を表せます。 (HRT と略されることもあります)

続きを読む

0 274
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「もっと情報を手に入れたら知らせますね。」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) let +人 + know : 「誰々に知らせる」「誰々に通知する」 ・let は、柔らかいニュアンスの「〜させる」という意味を表す使役動詞です。 information : 情報、知識(名詞) ・info と略されることもあります。 例文 I'm gonna let you know when I have more information. Could you wait for a while? もっと情報を手に入れたら知らせますね。しばらくお待ちください。 ※could you 〜 ? で、丁寧なニュアンスの「〜してください」「〜していただけますか?」といった意味を表せます。 ※for a while は「しばらく」「少しの間」といった意味の慣用表現です。

続きを読む