プロフィール
「笑顔で接することが良い人間関係にもつながる。」は、上記のように表せます。 smile : 笑顔になる、笑顔で接する、微笑む(動詞) 名詞として「笑顔」「微笑み」などの意味も表せます。 lead to 〜 : 「〜につながる」「〜の原因になる」 good relationship : 良い関係 ・good は「良い」「上手い」といった意味の形容詞ですが、客観的なニュアンスがあります。 ・relationship は「関係」「人間関係」といった意味の名詞ですが「恋愛関係」という意味でも使われます。 例文 You always have an emotionless face. Smiling also leads to build good relationships. いつも無表情だよね。笑顔で接することが良い人間関係にもつながる。 ※emotionless face で「無表情な顔」「無感情な顔」といった意味を表せます。
「たまに攻撃的になるけどいいコーチです。」は、上記のように表せます。 sometimes : たまに、時々、〜なこともある(副詞) ・s を抜いて sometime とすると「いつか」という意味を表せます。 get aggressive : 攻撃的になる、アグレッシブになる ・get は「手に入れる」「到着する」といった意味を表す動詞ですが、よく「〜になる」「〜に変わる」などの意味でも使われます。 good : 良い、上手い、美味しい(形容詞) ・客観的なニュアンスがある表現です。 例文 Sometimes, he gets aggressive, but he's a good coach. I don't want him to quit. たまに攻撃的になるけどいいコーチです。やめてほしくない。 ※want to 〜 は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表します。 want 人 to 〜 で「誰々に〜してほしい」という意味になります。 ※quit は「やめる」という意味の動詞ですが、「完全にやめる」「やめて、もう再開しない」というニュアンスのある表現です。
「彼女はもともと海外で育ったので英語が堪能です。」は、上記のように表せます。 grow up : 育つ、成長する、大人になる originally : もともと、最初は、本来は(副詞) do speak English : 英語を話せる、英語を話す ・英語では「言語(外国語)を話すこと」を能力ではなく、習慣と捉える傾向があるため、can speak English より do speak English と言う方が一般的です。 例文 You don't have to worry. She grew up overseas originally, so she does speak English fluently. 心配しなくていいですよ。彼女はもともと海外で育ったので英語が堪能です。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have toと否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。
「冗談を言っている場合ではなかった。」は、上記のように表せます。 have no time to 〜 : 「〜する時間はない」「〜する暇はない」「〜する場合ではない」(慣用表現) ・have no 〜 とすると、don't have 〜 とするより「ない」ということを強調したニュアンスにできます。 kid : 冗談を言う、ふざける(動詞) ・名詞としては、カジュアルなニュアンスの「子供」「若者」などの意味も表せます。 例文 It was an emergency, so I had no time to kid. 緊急事態だったので、冗談を言っている場合ではなかった。 ※emergency は「緊急」「緊急事態」といった意味の名詞になります。
「自信を与えてくれるから好き。」は、上記のように表せます。 like : 好き、好む(動詞) ・前置詞として「〜みたい」「〜のような」などの意味も表せます。 give : 与える、贈る、売る(動詞) ・give を使ったスラングで、give it a shot と言うと「やってみる」「試してみる」などの意味を表せます。 confidence : 自信、信頼、信用(名詞) 例文 I like my homeroom teacher because he gives me confidence. うちの担任の先生は、自信を与えてくれるから好き。 ※homeroom teacher で「担任の先生」「学級担任」に近い意味を表せます。 (HRT と略されることもあります)
日本