プロフィール
「健康を意識した生活を続けていきたい」は、上記のように表せます。 want to 〜 : 「〜したい」 ・直接的でカジュアルなニュアンスの表現です。 (wanna は want to を略したスラング表現です) continue 〜 ing : 「〜を続ける」「〜を継続する」 health-conscious : 健康を意識した、健康意識のある(形容詞) ・二つ言葉を合わせた複合形容詞になります。 例文 I’ve recovered from my illness, so I wanna continue living a health-conscious life. 病気から快復したので、健康を意識した生活を続けていきたい。 ※have recovered(現在完了)で「過去に快復して、現在までその状態を維持している」という意味を表します。 ※illness は「病気」「疾患」といった意味の名詞ですが、スラング的に「(ポジティブな意味の)ヤバさ」というような意味でも使われます。
「嘘をつくようなことはしてほしくない」は、上記のように表せます。 want you to 〜 : 「あなたに〜してほしい」 ・直接的でカジュアルなニュアンスの表現になります。 thing : こと、もの、物事、得意なこと(名詞) ・one's thing で「誰々の趣味」という意味も表せます。 lie : 嘘をつく、偽る、横たわる(動詞) 例文 I'm your close friend, right? I don't want you to do things like lying. 僕は君の親友だろ?嘘をつくようなことはしてほしくない。 ※close は「近い」という意味の形容詞ですが、物理的な意味に限らず、「精神的に近い」「親しい」といった意味も表せます。
「とうとう彼女と結婚できた。」は、上記のように表せます。 finally : ついに、とうとう、ようやく(副詞) ・ポジティブなことに対して使われる傾向があります。 get married : 結婚する ・marry(結婚する)よりも、カジュアルな言い回しになります。 ・get married to 〜 で「〜と結婚する」という意味を表せます。 例文 Oh my goodness! I finally got married to her! なんてことだ!とうとう彼女と結婚できた! ※oh my goodness は oh my god から派生した「なんてことだ」「まさか」「そんなわけない」といった意味の感嘆表現になります。 英語圏では god(神)という言葉を安易に使いたくない方々も多いので、よく使われます。
「1日1単語覚えるようにしてごらん」は、上記のように表せます。 should : 「〜した方がいい」「〜するべき」」「〜なはず」(助動詞) ・カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 try to 〜 : 「〜してみる」「〜を試みる」 learn : 学ぶ、学習する、覚える(動詞) ・こちらは「学んで何かを得る」という意味を表す動詞になります。 one a day : 1日1つずつ 例文 You don't have to do a lot. You should try to learn one word a day. たくさんやる必要はない。1日1単語覚えるようにしてごらん。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。
「私が言う通りにやりなさい!」は、上記のように表せます。 please 〜 : 「〜してください」「〜しなさい」 ・please は、丁寧な表現ですが、命令形のニュアンスも含まれるので、「〜しなさい」に近いニュアンスがあります。 do : やる、する、実行する、やり遂げる(動詞) as I say : 私が言うように、私が言う通りに ・as は、接続詞として「〜するように」という意味を表せます。 例文 I got your point, so please do it as I say! 言いたいことはわかったから、私が言うと通りにやりなさい! ※point は「点」「得点」といった意味の名詞ですが、よく「言いたいこと」「主張」といった意味でも使われます。
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