プロフィール
「今からアプリで音源を聞きながら勉強します。」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) study : 勉強する、研究する(動詞) ・「勉強する」という行為を表す動詞で、似た表現の learn の場合は「勉強して何かを得る」(「覚える」に近い)というニュアンスになります。 listen : 聞く、聴く(動詞) ・「聞こうと意識して聞く」という意味の「聞く」を表します。 ・自動詞なので「〜を聞く」という際は listen to 〜 と to を付けます。 music : 音楽、音源(名詞) 例文 I had dinner, so I'm gonna study while listening to music on an app now. 晩御飯は食べたので、今からアプリで音源を聞きながら勉強します。 ※ dinner は「夕食」「晩御飯」といった意味の名詞ですが、本来は「1日の中の主要な食事」(夕食であることが多い)という意味の表現です。
「2日以内に全部やらないといけません」は、上記のように表せます。 have to 〜 : 「〜しなければならない」「〜する必要がある」 ・客観的なニュアンスのある表現です。 get 〜 all done : 「〜を全て終わらせる」「〜を全部完了させる」 ・get は「手に入れる」「得る」といった意味の動詞ですが、使役動詞として「〜させる」という意味も表せます。 within 〜 : 「〜以内に」「〜の内側に」 例文 The deadline is on Friday. I have to get it all done within two days. 締め切りが金曜日で。2日以内に全部やらないといけないんです。 ※deadline は「死線」という意味の名詞ですが、よく「締め切り」「期限」「納期」といった意味で使われます。
「ちょうどメールチェックしようとしていたところでした」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のようない使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ・was gonna 〜 で「〜するつもりだった」「〜するところだった」などの意味を表せます。 email : メール、電子メール(名詞) ・electronic mail の略になります。 例文 I saw the article too. I was just gonna check my email. 私も記事は見ましたよ。ちょうどメールチェックしようとしていたところでした。 ※see(saw は see の過去形)は「見る」という意味の動詞ですが、「自然と視界に入る」という意味の「見る」を表します。
「沢山の書類に記入しないとならない」は、上記のように表せます。 have to 〜 : 「〜しなければならない」「〜する必要がある」 ・客観なニュアンスのある表現になります。 fill out : 記入する、書き入れる、書き込む a lot of documents : たくさんの書類、たくさんの文書 : a lot of は「たくさんの」「多くの」といった意味の表現で、可算名詞、不可算名詞、どちらにも使えます。 例文 I wanna get a visa so I have to fill out a lot of documents. ビザを手に入れたいので、沢山の書類に記入しないとならない。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表します。
「家庭を軽視しているわけではないけど、仕事も大切だ」は、上記のように表せます。 it's not that 〜 : 「〜なわけでない」「〜ということではない」 ・控えめなニュアンスの否定表現になります。 neglect : 無視する、軽視する、放置する(動詞) work : 仕事、作業、作品(名詞) 例文 It's not that I neglect my family, but work is important too. There's no need to compare them. 家庭を軽視しているわけではないけど、仕事も大切だ。比べる必要ないよ。 ※there is 〜 や there are 〜 は「〜がある」という意味の表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。
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