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「無理め」は、上記のように表せます。 impossible : 無理な、不可能な(形容詞) ・-ble は「〜できる」「〜可能な」といった意味を表す接尾辞になります。 例) feasible:(実行できる、実行可能な) relatively: 比較的に、相対的に、どちらかというと(副詞) 例文 I don't know anything about professional things, but it’s impossible relatively, right? 専門的なことは何もわからないけど、それ無理めじゃない? ※I don't know は「知らない」「わからない」といった意味の表現ですが、少し素っ気ないニュアンスもある表現なので、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」というような感じにもなります。 ※ professional は「プロの」「職業の」といった意味の形容詞ですが、「専門的な」という意味も表せます。
「おちゃらける」は、上記のように表せます。 kid : ふざける、おちゃらける、冗談を言う(動詞) ・名詞としては「子供」という意味を表しますが、同じく「子供」という意味を表す child と比べて、カジュアルなニュアンスになります。 例文 What the hell are you doing? Don't do it immediately! You're too kidding! 何をやってるの?今すぐやめて!ちょっとおちゃらけすぎ! ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表せます。 ※don't + 動詞の原形 で「〜しないで」「〜するな」といった意味を表せます。 (丁寧なニュアンスの please don't 〜 もよく使われます) ※immediately は「すぐに」「即座に」といった意味の副詞ですが、急ぎのニュアンスが強めな表現です。
「一瞬の判断ミスが命取りになる」は、上記のように表せます。 momentary error : 一瞬のミス、瞬間的な間違い ・error は「ミス」「間違い」といった意味の名詞ですが、似た表現の mistake と比べて、固いニュアンスになります。 become : 〜 になる(動詞) ・「〜になって、その状態を維持する」というニュアンスがあります。 fatal : 命取りな、致命的な(形容詞) 例文 This is a job that you have to work speedily, so a momentary error in judgment becomes fatal. スピーディーに進めなければならない仕事なので、一瞬の判断ミスが命取りになる。 ※have to 〜 は「〜しなければならない」「〜する必要がある」といった意味の表現ですが、客観的なニュアンスがあります。
「チョロい」は、上記のように表せます。 naive : 純粋な、無垢な、世間知らずな、(頭の回転などが)にぶい、(考えなどが)甘い、チョロい(形容詞) ・ポジティブなニュアンスでも、ネガティブなニュアンスでも使われます。 例文 Just between you and me, that person is naive. It was so easy. ここだけの話、あの人、チョロいよね。すごく簡単だった。 ※just between you and me は、直訳すると「あなたと私の間だけ」というような意味になりますが、「ここだけの話」「内緒だけど」といった意味で使われるフレーズになります。 ※so は「とても」「すごく」といった意味の副詞ですが、似た表現の very に比べて、カジュアルなニュアンスになります。
「神イベ」は、上記のように表せます。 godlike : 神のような、神みたいな、神々しい(形容詞) ・like は「好き」「好む」といった意味の動詞ですが、前置詞として「〜のような」「〜みたいな」などの意味も表せます。 event : イベント、出来事(名詞) 例文 It was the great experience seriously. This was a godlike event! It’s not hyperbolic. マジで最高の体験だった。これは神イベ!大袈裟じゃないよ。 ※great は「素晴らしい」「最高の」「偉大な」といった意味の形容詞ですが、主観的なニュアンスが強めの表現になります。 ※hyperbolic は「双曲線の」という数学用語的な意味の形容詞ですが、「大袈裟な」「誇張の」といった意味も表せます。
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