プロフィール
「SNS映え」は、上記のように表せます。 look good : 良く見える、映える ・good は「良い」「上手い」「美味しい」といった意味の形容詞ですが、客観的なニュアンスがあります。 social media : SNS ・「SNS」は Social Networking Service の略ですが、英語では通常、social media と表現されます。 ちなみに instagrammable は「インスタ映えする」という意味を表すスラングです。 例文 I wanna develop a product that looks good on social media, but I don't know well. SNS映えする商品を開発したいけど、よくわからないんだ。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表します。
「問題の原因について考えをめぐらせた」は、上記のように表せます。 turn over : 回る、ひっくり返す、考えを巡らす(慣用表現) ・turnover とすると名詞として「転覆」「反転」「離職率」などの意味を表せます。 cause : 原因、理由(名詞) ・「直接的な原因」というニュアンスのある表現です。 problem : 問題、課題(名詞) ・「解決されるべきネガティブな問題」というニュアンスのある表現です。 例文 In order to resolve it fundamentally, I turned over to the cause of the problem. 根本的に解決するため、問題の原因について考えをめぐらせた。 ※resolve は「解決する」という意味の動詞ですが、「明確な答えのない問題」に対して使われる表現になります。 ※fundamentally は「根本的に」「基本的に」といった意味を表す副詞です。
「陰キャ」は、上記のように表せます。 introverted : 内向きな、内向的な(形容詞) personality : 性格、個性(名詞) ・こちらは「人と人との関係性の中に生じる性格」という意味を表します。 ちなみに character の場合は、「その人、本人が元々待ち合わせている性格」という意味の性格を表します。 例文 I don't wanna go. Basically, I have an introverted personality. 行きたくない。私は基本的に陰キャなの。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表します。
「報われる日が来るよ」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) pay off : 清算する、報われる、仕返しする(慣用表現) ・金銭的な意味に限らず、抽象的な意味でも使われます。 one day : ある日、いつか、そのうち 例文 I guess it’s hard for you now, but it’s gonna pay off one day. 今はつらいと思うけど、報われる日が来るよ。 ※guess は「推測する」「推量する」といった意味の動詞ですが、「思う」というニュアンスでも使われます。 (think と比べて確信の度合いが低めなニュアンスになります) ※hard は「硬い」という意味の形容詞ですが、「きつい」「つらい」「難しい」といった意味も表せます。 (主観的なニュアンスになります)
「ひたすら」は、上記のように表せます。 single-mindedly : ひたすら、直向きに、一途に(副詞) ・single-minded とすると「直向きな」「一途な」といった意味の形容詞になります。 例文 I have to fix all the documents, so I'm doing it single-mindedly. 全ての資料を直さなきゃいけないので、ひたすらやっている。 ※have to 〜 は「〜しなければならない」「〜する必要がある」という意味の表現ですが、客観的なニュアンスがあります。 (need to 〜 も「〜しなければならない」という意味を表しますが主観的なニュアンスになります) ※document は「資料」「文書」といった意味の名詞ですが、動詞として「資料を作る」「文書化する」といった意味も表せます。
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