プロフィール
1. so むっちゃ so : とても、すごく、むっちゃ(副詞) ・接続詞として「だから」という意味も表せます。 例文 I like most of her songs but I so like this one, it's fire. 彼女の曲はほとんど好きだけど、この曲はむっちゃ好き、最高だよ。 ※fire は「火」「火事」といった意味の名詞ですが、スラング的に「素晴らしい」「最高」「(ポジティブな意味の)ヤバい」などの意味も表せます。 2. very むっちゃ very : とても、すごく、むっちゃ(副詞) ・so と比べると、少し固いニュアンスになります。 Is this your work? It's very beautiful. これ、君の作品かい?むっちゃ美しいね。
「陽キャ」は、上記のように表せます。 extroverted : 外向きな、外向的な(形容詞) personality : 性格、個性(名詞) ・こちらは「人と人との関係性の中に生じる性格」のことを表す名詞です。 ちなみに character の場合は「その人、本人に元々備わっている性格」のことを表します。 例文 There are a lot of people in this industry that have an extroverted personality. To be honest, I don't like such people. この業界には陽キャが多いんだ。正直言って、そういう人苦手なんだけどね。 industry: 業界、産業、工業(名詞) ※there is(are)〜 は「〜がある」という意味の表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。
「無理強いしないで」は、上記のように表せます。 don't + 動詞の原形 : 〜しないで、〜するな ・丁寧なニュアンスの please don't 〜 もよく使われます。 force : 強いる、強制する、強要する(動詞) ・名詞として「力」「強さ」「部隊」などの意味を表せます。 例文 What the hell are you doing? Don't force him. Give me a break. 何を言ってるの?無理強いしないで。いい加減にしてよ。 ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。 ※give me a break は、直訳すると「休みをちょうだい」「休憩をちょうだい」といった意味になりますが、「いい加減にして」「勘弁して」といった意味で使われるフレーズです。
「惜しみなく共有してくれる」は、上記のように表せます。 share : 共有する、分け合う(動詞) ・名詞として「共有」「分け前」「株式」などの意味も表せます。 generously : 惜しみなく、気前よく、寛大に(副詞) ・発音が少し難しく、発音記号は dʒénərəsli になります。 例文 She shares her knowledge generously. I always learn from her. 彼女は知識を惜しみなく共有してくれる。いつも彼女から学ぶんだ。 ※learn は「学ぶ」「学習する」といった意味の動詞ですが、こちらは「学んで何かを得る」という意味を表します。 (study の場合は「学ぶ」という行為を表す動詞です)
「メンタル豆腐」は、上記のように表せます。 too : あまりに、過度に、〜もまた(副詞) weak-minded : 心が弱い、メンタルが弱い(形容詞) ・二つの言葉をハイフンで組み合わせた複合形容詞になります。 例文 Just between you and me, that person is too weak-minded. You should be careful. ここだけの話、あの人、メンタル豆腐だから。気をつけた方がいいよ。 ※just between you and me は、直訳すると「あなたと私の間だけ」というような意味になりますが、「ここだけの話」「内緒だけど」といった意味で使われるフレーズです。
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