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「メンツ が大事。」は、上記のように表せます。 face : 顔、顔面、メンツ、面目、顔ぶれ(名詞) ・物理的な意味に限らず、抽象的な意味でも使われます。 key : 鍵になる、重要な、大事な(形容詞) ・名詞として「鍵」という意味も表せます。 例文 I think the project is fire, but basically, the face is key. 企画は素晴らしいと思いますが、基本的には、メンツ が大事ですよ。 ※project は「計画」「企画」といった意味の名詞ですが、「規模の大きい計画(企画)」というニュアンスのある表現になります。 ※fire は「火」「火事」といった意味の名詞ですが、スラング的に「素晴らしい」「最高」などの意味も表せます。
「彼女がその大学を選んだには、いくつか理由があった。」は、上記のように表せます。 there is(are)〜 : 〜がある ・基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 a few : 少しの、いくつか(形容詞) ・こちらは「少しある」「いくつかある」といったニュアンスのある表現ですが、a を抜いて few だけにすると「少ししかない」「ほとんどない」といったニュアンスになります。 university : 大学(名詞) ・こちらは「総合大学」のような「規模の大きい大学」というニュアンスのある表現です。 例文 There were a few reasons why she choose that university. I'm gonna explain it. 彼女がその大学を選んだには、いくつか理由があった。説明しますね。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
1. big win 大勝利 big : 大きな、重要な、偉そうな(形容詞) ・主観的なニュアンスの表現になります。 win : 勝ち、勝利、優勝(名詞) ・動詞として「勝つ」「優勝する」などの意味も表せます。 例文 It’s a big win! Thank you, your presentation was fire. 大勝利だね!ありがとう、君のプレゼンは素晴らしかったよ。 ※fire は「火」「火事」といった意味の名詞ですが、スラング的に「素晴らしい」「最高」「(ポジティブな意味の)ヤバい」などの意味も表せます。 2. big victory 大勝利 victory : 勝ち、勝利、優勝(名詞) ・win と比べて、少し固いニュアンスになります。 例文 I dedicate this big victory to my grandfather. この大勝利を私の祖父に捧げます。 ※dedicate は「捧げる」「献身する」「専念する」といった意味の動詞になります。
「おそらく彼はこの話を知らないだろう。」は、上記のように表せます。 I think : 私は思う、たぶん、おそらく ・「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 story : 物語、ストーリー、話(名詞) 例文 Fortunately, I think he doesn't know about this story. You should keep quiet. 幸い、おそらく彼はこの話を知らないだろう。黙っておいた方がいいよ。 ※fortunately は「幸い」「幸運にも」といった意味の副詞になります。「否定」「反対」などの意味を表す接尾辞 un- を付けた unfortunately(残念ながら、不運にも)もよく使われます。
「そんなことは、謝るまでもない些細なことだよ。」は、上記のように表せます。 trivial thing : 些細なこと、取るに足らないこと ・基本的にネガティブなニュアンスで使われる表現になります。 don't have to 〜 : 〜しなくてもいい、〜するまでもない、〜する必要はない ・客観的なニュアンスのある表現です。 apologize : 謝る、謝罪する(動詞) ・イギリス英語では apologise と綴られます。 例文 What the hell are you saying? That's a trivial thing you don't have to apologize for. 何を言ってんの?そんなことは、謝るまでもない些細なことだよ。 ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。
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