プロフィール
「ビビり」は、上記のように表せます。 chicken : 鶏肉、鶏、(スラング的に)臆病者、ビビり(名詞) ・「鶏肉」という意味で使う際は不可算名詞ですが、「鶏」「ビビり」などの意味で使う際は可算名詞になります。 例文 He's a chicken. I believe his perspective is key. 彼はビビりなんだよね。彼の視点が重要だと思う。 ※believe は「信じる」という意味の動詞ですが「思う」という意味でも使われます。 (think と比べて確信の度合いが高めなニュアンスになります) ※perspective は「視点」「観点」「物の見方」といった意味の名詞ですが、「意見」「見解」などの意味も表せます。 ※key は「鍵」という意味の名詞ですが、形容詞として「鍵になる」「大事な」「重要な」といった意味も表せます。
「モテ期」は、上記のように表せます。 period : 期間、時代、終止符、ピリオド(名詞) ・time と比べて、固いニュアンスになります。 be attractive to 〜 : 〜 にとって魅力的、〜にモテる 例文 No problem. When you become a university student, your period of being attractive to the boys is gonna come. 問題ない。大学生になったらモテ期が来るから。 ※problem は「問題」「課題」といった意味の名詞ですが、「解決されるべきネガティブな問題」というニュアンスがあります。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。
「かき氷」は、上記のように表せます。 shaved : 剃られた、薄く削られた(形容詞) ・shaved head と言うと「坊主」という意味を表せます。 ice : 氷、アイスクリーム、(スラング的に)ダイヤモンド、宝石(名詞) 例文 The mango shaved ice I had in Taiwan was so tasty. 台湾で食ったマンゴーのかき氷がすごく美味しかったな。 ※have は「持っている」「所有している」といった意味の動詞ですが、食べ物とともに使うと「食べる」という意味も表せます。 ※tasty は「美味しい」という意味を表す形容詞ですが「魅力的な」という意味も表せます。 (delicious の場合「すごく美味しい」というニュアンスになります)
「やっつけ仕事」は、上記のように表せます。 slipshod : 手抜きな、やっつけな、テキトーな(形容詞) ・元々は「かかとが擦り減った」という意味の表現です。 job : 仕事、職務、役目(名詞) ・同じく「仕事」という意味を表す work と比べて、具体性の高いニュアンスがあります。 例文 I think it's his slipshod job, so just in case, you should check it. たぶん、彼のやっつけ仕事だから、念のため、確認した方がいいよ。 ※I think は「私は思う」という意味の表現ですが、「たぶん」「〜かも」といったニュアンスを表すために使うこともできます。 ※just in case は「念のため」「万が一のため」といった意味を表すフレーズです。
「最寄り駅」は、上記のように表せます。 closest : 最も近い、最も親しい(形容詞) ・close(近い) の最上級になります。 ・物理的な近さに対してに限らず、精神的な近さに対しても使えます。 station : 駅、事業所(名詞) 例文 I have to walk to the closest station, so I get up early every morning. 最寄り駅までは歩かなきゃいけないので、毎朝、早起きします。 ※have to は「〜しなければならない」「〜する必要がある」といった意味の表現ですが、客観的なニュアンスがあります。 ※get up は「起きる」という意味の表現ですが、こちらは「布団やベッドから出る」という意味の「起きる」を表します。
日本