プロフィール
「永住権」は、上記のように表せます。 permanent : 永続的な、永久的な、不変の(形容詞) ・permanent employee と言うと「正社員」という意味を表せます。 residency : 在住、在住権(名詞) 例文 In my case, I have permanent residency, so I’m gonna continue living in the United States. 私の場合、永住権があるので、アメリカに住み続けることにしました。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、「〜することにした」「〜することに決めた」といった意味でも使われます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「口下手」は、上記のように表せます。 bad : 悪い、下手な、苦手な、不味い(形容詞) ・スラング的に「かっこいい」「イケてる」などの意味も表せます。 speak : 話す、喋る(動詞) ・こちらは「一人で一方的に話す」という意味の「話す」を表します。 (「複数人で話し合う」という意味の「話す」の場合は talk で表せます) 例文 I'm bad at speaking. To be honest, I don't wanna give presentations. 自分、口下手なんだ。本当はプレゼンとかしたくないよ。 ※to be honest は「正直言って」「本当は」「ぶっちゃけ」といった意味を表すフレーズです。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表します。
「得意げに話す」は、上記のように表せます。 speak : 話す、喋る(動詞) ・こちらは「一人で一方的に話す」という意味の「話す」を表す表現で、「複数人で話し合う」という意味の「話す」の場合は talk で表せます。 proudly : 誇らしげに、得意げに、自慢げに(副詞) 例文 You are speaking proudly. I think you shouldn’t let your guard down. 得意げに話してるね。油断しない方がいいと思うよ。 ※let one's guard down は「ガードを下げる」という意味の表現ですが、物理的な意味に限らず、「油断する」という意味も表せます。
「他社製品」は、上記のように表せます。 competitor : 競争者、競合他社、商売敵(名詞) product : 製品、商品(名詞) ・こちらは「製造者、販売者側から見た商品」というニュアンスのある表現になります。 例文 I'm gonna look into the competitor products for now. 私はとりあえず、他社製品について調べますね。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※look into 〜 は「〜の中を見る」「〜を覗き込む」といった意味の表現ですが「〜を調べる」という意味も表せます。 ※for now は「とりあえず」「差し当たり」「今のところ」といった意味の表現になります。
「焼きそばパン」は、上記のように表せます。 stir-fried noodles : 焼きそば、焼きうどん ・stir-fried は「強火で素早く炒めた」という意味の複合形容詞になります。 bread : パン、(スラング的に)お金(名詞) ・不可算名詞になります。 例文 There is a convenience store near my office, so I often have stir-fried noodles bread for lunch. 職場の側にコンビニがあるので、お昼によく焼きそばパンを食べます。 ※there is 〜 や there are 〜 は「〜がある」という意味の表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 ※have は「持っている」「所有している」といった意味の動詞ですが、食べ物とともに使うと「食べる」という意味も表せます。
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