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「根拠が曖昧」は、上記のように表せます。 ground : 土地、地面、根拠、理由(名詞) ・物理的な意味でも、比喩的な意味でも使われます。 ・「根拠」という意味で使われる際には grounds と複数形で使われる傾向があります。 ambiguous : 不明瞭な、曖昧な、紛らわしい(形容詞) 例文 The grounds are ambiguous. To be honest, I can't say he's guilty. 根拠が曖昧だよ。正直言って、彼が有罪だとは言えない。 ※to be honest は「正直言って」「率直に言って」「ぶっちゃけ」といった意味を表すフレーズです。 ※guilty は「有罪の」「罪を犯した」といった意味の形容詞です。
「おせち料理」は、上記のように表せます。 traditional : 伝統の、伝統的な、昔ながらの(形容詞) Japanese : 日本の、日本人、日本語 cuisine : 料理、料理法(名詞) ・こちらは「地域の料理」というニュアンスのある表現になります。 例文 When I was a child, we had traditional Japanese cuisine for the New Year every year. 私が子供の頃、毎年、おせち料理を食べてました。 ※have は「持っている」「保有している」といった意味の動詞ですが、食べ物とともに使うと「食べる」という意味も表せます。
「懐疑的」は、上記のように表せます。 skeptical : 疑り深い、懐疑的な(形容詞) ・-ical は「〜的な」「〜に関する」といった意味を表す接尾辞になります。 例)biological(生物学的な、生物学に関する) 例文 You're skeptical. I believe it's objective evidence. 懐疑的だね。私は客観的な証拠だと思うよ。 ※believe は「信じる」「信用する」といった意味の動詞ですが、「思う」という意味でも使われます。 (think と比べて確信の度合いが高めなニュアンスになります) ※objective は「客観的な」という意味の形容詞ですが、名詞として「目的」「目標」といった意味も表せます。
「寂しがり屋」は、上記のように表せます。 直訳すると「簡単に寂しくなる」という意味になりますが、現在形なので「そういう習慣がある」「そういう習性がある」といったニュアンスを表せます。 例文 Basically, I always wanna be with somebody. I get lonely easily. 基本的にいつも誰かといたい。寂しがり屋なんだよ。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。 ※somebody は「誰か」という意味の代名詞ですが、似た表現の someone と比べて、カジュアルなニュアンスになります。
「余計な一言」は、上記のように表せます。 unnecessary : 不必要な、余計な、無用な(形容詞) ・un- は「反対」や「否定」といった意味を表す接頭辞になります。 例)unhappy(不幸せな、不幸な) word : 言葉、単語、話、発言(名詞) 例文 That was an unnecessary word definitely. I would like to apologize sincerely. 間違いなく、余計な一言だった。心から謝罪したい。 ※would like to ~ は「~したい」という意味を表す表現になります。「~したであろう」という意味を表す助動詞 would(仮定法)を用いることで、丁寧なニュアンスを表現できます。 (後ろには動詞の原形が続きます) ※apologize は「謝る」「謝罪する」という意味の動詞ですが、イギリス英語だと apologise と綴られます。
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