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「臨死体験」は上記のように表せます。 near-death : 臨死の、瀕死の(形容詞) ・二つの単語をハイフンで組み合わせた複合形容詞になります。 experience : 経験、体験(名詞) 例文 I can't explain it well, but I had a near-death experience at that time definitely. 上手く説明出来ないけど、間違いなくあの時、臨死体験した。 ※explain は「説明する」「解説する」といった意味の動詞ですが、「弁明する」「釈明する」といったニュアンスでも使われます。 ※at that time は「あの時」「その時」「当時」といった意味の表現になります。 ※definitely は「間違いなく」「絶対に」といった意味を表す副詞です。
「霊感がある。」は、上記のように表せます。 sixth sense : 第六感、霊感、直感、勘(名詞) ・「五感」のことは five senses と表現できます。 I think you don’t believe it, but I have a sixth sense. 信じないかもしれないけど、霊感があるんだよ。 ※I think は「私は思う」という意味の表現ですが、「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 ※believe は「信じる」「信用する」などの意味の動詞ですが、「人の言っていることを信じる」という際によく使われます。
「優遇措置」は、上記のように表せます。 preferential : 優遇の、優先の、優先的な(形容詞) ・-ial は「〜の」「〜的な」といった意味を表す接尾辞になります。 例)memorial(記念の、追憶の) treatment : 治療、処置、扱い、措置、待遇(名詞) 例文 Needless to say, please don't leak this preferential treatment. 言うまでもなく、この優遇措置については口外しないでください。 ※needless to say は「言うまでもなく」「当たり前だけど」といった意味を表すフレーズになります。 ※please は「〜してください」という意味の丁寧な表現ですが、命令形のニュアンスも含まれるので、少し上から目線な感じが出ます。 ※leak は「漏れる」「漏らす」といった意味の動詞ですが、(秘密などを)「漏らす」「口外する」という意味も表せます。
「農耕民族」は、上記のように表せます。 agricultural : 農業の、農業用の、農学の(形容詞) ・industrial と言うと「工業の」「工業用の」といった意味を表せます。 tribe : 族、民族、部族(名詞) 例文 At that time, the people in this country were an agricultural tribe, so they invented these tools. 当時、この国の人達は農耕民族だったので、これらの道具を発明したんです。 ※at that time は「その時」「あの時」といった意味の表現ですが「当時」という意味でも使えます。 ※ invent は「発明する」「考案する」といった意味の動詞になります。
「永住権」は、上記のように表せます。 permanent : 永続的な、永久的な、不変の(形容詞) ・permanent employee と言うと「正社員」という意味を表せます。 residency : 在住、在住権(名詞) 例文 In my case, I have permanent residency, so I’m gonna continue living in the United States. 私の場合、永住権があるので、アメリカに住み続けることにしました。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、「〜することにした」「〜することに決めた」といった意味でも使われます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
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