プロフィール
「肉離れ」は、上記のように表せます。 直訳すると「引っ張られた筋肉」という意味になりますが、「肉離れ」という意味で使われる表現になります。 例文 I pulled a muscle during practice, so I’m not gonna play in today's game. 練習中に肉離れしたので、今日の試合には出ません。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※game は「試合」という意味を表す名詞ですが、「チームスポーツの試合」に対して使われる傾向があります。 ちなみに「個人スポーツの試合」の場合はよく match が使われます。
「植物に話しかける」は、上記のように表せます。 speak : 話す、話しかける、喋る(動詞) ・「一人で一方的に話す」という意味の「話す」を表します。 ちなみに「複数人で話し合う」という意味の「話す」の場合は talk で表せます。 plant : 植物、工場(名詞) ・「大きな工場」というニュアンスがあります。 例文 Speaking to plants makes them get better. It sounds like this is true. 植物に話しかけると元気になる。これは本当らしいよ。 ※it sounds like 〜 は「〜らしい」「〜みたい」といった意味の表現ですが、こちらは「耳で聞いた情報から出る感想」になります。 ※make は「作る」「料理する」といった意味の動詞ですが、使役動詞として(強いニュアンスの)「〜させる」という意味も表せます。 ※ get better で「よくなる」「元気になる」などの意味を表せます。
「物怖じしない」は、上記のように表せます。 timid : 臆病な、物怖じした、おどおどした(形容詞) ・timid person で「臆病者」「おどおどした人」といった意味を表せます。 例文 You're not timid. It's not a joke, your presentation was fire. 物怖じしないね。冗談じゃなく、あなたのプレゼン、素晴らしかったよ。 ※joke は「冗談」「ジョーク」といった意味の名詞ですが、「つまらない冗談」というニュアンスで使われることもあります。 ※fire は「火」「火事」という意味の名詞ですが、スラング的に「素晴らしい」「最高」「(ポジティブな意味の)ヤバい」という意味も表せます。
「負の連鎖」は、上記のように表せます。 negative : 否定的な、消極的な、負の、ネガティブな(形容詞) ・positive と言うと「肯定的な」「積極的な」「ポジティブな」といった意味を表せます。 chain : 鎖、連鎖、つながり(名詞) ・物理的な意味でも、抽象的な意味でも使えます。 例文 In order to get this negative chain done, I’m gonna change jobs. この負の連鎖を終わらせるために、転職することにした。 ※get 〜 done で「〜を終わらせる」「〜を済ませる」「〜を仕上げる」といった意味を表せます。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、「〜することにした」「〜することに決めた」というニュアンスでも使われます。 (decided to 〜 と比べてカジュアルな感じになります)
「濃い味が好き」は、上記のように表せます。 like : 好き、好む(動詞) ・前置詞として「〜みたい」「〜のような」といった意味も表せます。 rich : 豊かな、金持ちな、(味が)濃い(形容詞) ・「濃厚な」というような、ポジティブなニュアンスの「濃い」を表せます。 taste : 味、好み、趣味(名詞) ・基本的には不可算名詞ですが、具体性が高い場合など可算名詞として使われることもあります。 例文 There is no problem at all. Basically, I like rich taste. 全く問題ないよ。基本的に、私は濃い味が好きなんだ。 ※there is no 〜 とすると、there is not 〜 とするより、「ない」ということを強調したニュアンスにできます。 ※at all は、否定文とともに使うと「全く〜ない」「全然〜ない」といった意味を表せます。
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