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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「労災」は、上記のように表せます。 industrial : 産業の、工業の、産業的な、工業的な(形容詞) ・-ial は「〜の」「〜的な」といった意味を表す接尾辞になります。 例)financial(財政の、財政的な) accident : 事故、災難(名詞) 例文 It happened during a break, so I don't think it was an industrial accident. 休憩時間に起きたことなので、労災ではないと思います。 ※break は「壊れる」「壊す」「故障する」といった意味の動詞ですが、名詞として「休み」「休憩」といった意味も表せます。 (break beats と言うと「間奏」という意味を表せます) ※英語の持つ特徴の一つなのですが、「〜でないと思う」と表現する際、I think + 否定文という形より、I don't think + 肯定文という形が使われる傾向があります。

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Ken

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「三枚目キャラ」は、上記のように表せます。 clownish : ピエロっぽい、道化役のような、三枚目な、滑稽な(形容詞) ・-ish は「〜ぽい」「〜みたいな」といった意味を表す接尾辞になります。 例)childish(子供っぽい、子供みたいな) person : 人、人間、性格、人柄(名詞) 例文 He's basically a clownish person, but he's attractive to the girls. 彼は基本的には三枚目キャラだけど、女の子にモテるんだ。 ※be attractive to 〜 は「〜にとって魅力的な」という意味の表現ですが、「〜にモテる」という意味でも使えます。

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Ken

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ネイティブキャンプ英会話講師

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1. persistent 粘り強い persistent : 粘り強い、しつこい(形容詞) ・ポジティブなニュアンスでも、ネガティブなニュアンスでも使われます。 例文 You still haven't given up? You're a persistent person. まだ諦めないの?粘り強い人だね。 ※still は「(今まで続いてきたことが)まだ(続いている)」という意味の「まだ」を表す副詞です。 ※have given up(現在完了)は「過去に諦めて、現在までその状態が維持されている」という意味の表現になります。 2. tenacious 粘り強い tenacious : 粘り強い、強固な(形容詞) ・persistent と比べて、固いニュアンスになります。 例文 You don't have to worry. I'm tenacious. 心配しないでいい。私は粘り強いので。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。

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「職人気質」は、上記のように表せます。 craftsmanlike : 職人のような、職人みたいな(形容詞) ・like は「好き」「好む」といった意味の動詞ですが、前置詞として「〜のような」「〜みたい」という意味も表せます。 mentality : 精神、気質、見方、考え方(名詞) 例文 There are a lot of people have a craftsmanlike mentality in the manufacturing department. 製造部には、職人気質な人が多いんですよ。 ※there is(are)〜 は「〜がある」という意味の表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 ※a lot of は「たくさんの」「多くの」といった意味の表現で、可算名詞にも不可算名詞にも使えます。 (many の場合は可算名詞に対してのみ使われます)

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Ken

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「仕返しをする」は、上記のように表せます。 take : 取る、つかむ、(薬などを)飲む、(時間が)掛かる(動詞) revenge : 仕返し、復讐、恨み(名詞) ・「個人的な復讐」を表す際によく使われます。 例文 There is no problem at all. I'm gonna take revenge. 全く問題ありませんよ。仕返しをするので。 ※there is no 〜 とすると there is not 〜 とするより「ない」ということを強調したニュアンスにできます。 ※at all は、否定文と共に使われると「全く〜ない」「全然〜ない」といった意味を表せます。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)

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