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「特効薬」は、上記のように表せます。 specific : 特定の、具体的な、明確な(形容詞) remedy : 治療薬、治療法、解決策(名詞) ・home remedy と言うと「民間療法」という意味を表せます。 例文 It's pretty painful. Do you have a specific remedy? かなり痛いんです。特効薬はありますか? ※pretty は「かわいい」という意味の形容詞ですが、副詞として「かなり」という意味も表せます。 ※do you have 〜 ? は「〜を持ってますか?」「〜はありますか?」といった意味も表現ですが、よく店や会社などに対して「〜を取り扱っていますか?」という意味でも使われます。
「想像力豊か」は、上記のように表せます。 so : とても、すごく(副詞) ・似た表現の very と比べて、カジュアルなニュアンスが強めです。 imaginative : 想像力のある、創造的な(形容詞) 例文 I believe that's a great perspective. You’re so imaginative. 素晴らしい視点だと思うよ。想像力豊かだね。 ※believe は「信じる」「信用する」といった意味の動詞ですが「思う」という意味でも使われます。 (think と比べて確信の度合いが強めなニュアンスになります) ※perspective は「視点」「観点」といった意味の名詞ですが、「意見」「見解」といった意味も表せます。
「大根役者」は、上記のように表せます。 poor : 貧しい、貧乏な、下手な、悪い(形容詞) actor : 役者、俳優(名詞) ・男性に対してだけに限らず、女性に対しても使われます。 (actress の場合は女性限定になります) 例文 He's a good looking guy, but he's a poor actor, so I don't wanna use him. 彼はイケメンだけど、大根役者だから使いたくない。 ※good looking は「(見た目が)イケてる」「かっこいい」といった意味のカジュアルな表現です。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表します。
「明日のランチであなたの提案について話し合いましょう。」は、上記のように表せます。 should : 〜した方がいい、〜するべき、〜なはず(助動詞) ・カジュアルに「〜しよう」「〜して」といったニュアンスでも使えます。 talk : 話す、話し合う、相談する(動詞) ・「複数人で話し合う」という意味の「話す」を表す動詞です。 proposal : 提案、提言、結婚の申し込み(名詞) ・「積極的な提案」というニュアンスの表現です。 例文 Do you have time tomorrow? We should talk about your proposal at lunch tomorrow. 明日、時間ありますか?明日のランチであなたの提案について話し合いましょう。 ※do you have 〜 ? は「〜を持ってますか?」「〜はありますか?」といった意味の表現ですが、よく店や会社などに対して「〜を取り扱っていますか?」という意味でも使われます。
「出しゃばるな。」は、上記のように表せます。 直訳すると「自分の仕事を意識しろ」というような意味になりますが、「自分のやるべきことをしろ」「出しゃばるな」「余計なお世話だ」というような意味で使われるフレーズです。 (business は「仕事」「事業」といった意味の名詞ですが「私事」「やるべきこと」といった意味も表せます) 例文 What the hell are you doing? Mind your own business. I'm a person in charge. 何をやってんの?出しゃばらないで。担当者は私です。 ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表せます。 ※person in charge で「担当者」「責任者」といった意味を表せます。
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