プロフィール
「真面目くさった顔」は、上記のように表せます。 straight face : 真面目な顔、真顔、真面目くさった顔、すました顔(慣用表現) ・keep a straight face(真面目な顔を保つ)と言うと「笑いをこらえる」という意味を表せます。 例文 What's wrong? You have a straight face. You should more relax. どうしたの?真面目くさった顔してるよ。もっとリラックスした方いい。 ※should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。
「ひがまないで。」は、上記のように表せます。 don't 〜(動詞の原形): 〜しないで、〜するな ・丁寧なニュアンスの please don't 〜 もよく使われます。 jealous : ひがんだ、妬んだ(形容詞) 例文 What the hell are you saying? I didn't mean it. Don't be jealous. 何を言ってんの?わざとじゃないよ。ひがまないで。 ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表せます。 ※I didn't mean it は「そんなつもりじゃなかった」「わざとじゃない」といった意味で使われるフレーズです。
1. popular restaurant 行列店 popular : 人気のある、流行りの、大衆の(形容詞) restaurant : レストラン、飲食店(名詞) ・「しっかり食事できる飲食店」というニュアンスになります。 例文 I wanna go to the popular restaurant in front of the station. 駅前の行列店に行きたいな。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。 2. popular store 行列店 store : ストア、店(名詞) ・こちらは「販売のみを行う店」「小売店」などに対して使われる表現です。 例文 What does that popular store sell? あの行列店は何を売ってるの?
「デマ」は、上記のように表せます。 こちらは「噂」という意味の名詞ですが、「信憑性が低い噂」というニュアンスがある表現で、「デマ」という意味でも使われます。 (gossip の場合は rumor と比べて「信憑性のある噂」というニュアンスになります) 例文 I don't know who you heard it from, but it's a rumor, right? 誰から聞いたか知らないけど、それデマでしょ? ※I don't know は「知らない」「わからない」といった意味の表現ですが、素っ気ないニュアンスもある表現なので、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」という感じにもなります。 ※hear は「自然と耳に入る」という意味の「聞く」を表す動詞です。
「苦肉の策」は、上記のように表せます。 last : 最後の、前回の、苦肉の、苦し紛れの(形容詞) ・「(継続してきたものにおける)最後の」という意味を表します。 resort : リゾート、行楽地、手段、策(名詞) 例文 It's a last resort. There are problems, but it can't be helped. 苦肉の策だ。問題はあるけど、仕方がない。 ※problem は「問題」「課題」といった意味の名詞ですが、「解決されるべきネガティブな問題」というニュアンスがあります。 ※it can't be helped は「仕方がない」「しょうがない」「やむを得ない」といった意味を表すフレーズです。
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