プロフィール
「恩師」は、上記のように表せます。 former : 前の、かつての、元の(形容詞) ・こちらは名詞として「前者」という意味も表しますが「後者」の場合は latter になります。 teacher : 先生、師、教師(名詞) 例文 That person is my former teacher. I don't wanna disrespect him. あの人は私の恩師です。彼のを軽視したくない。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。 ※disrespect は「軽視する」「軽蔑する」といった意味の動詞で、「けなす」という意味で使われる流行り言葉「ディスる」の語源です。
「認知度が低い。」は、上記のように表せます。 awareness : 意識、認識、認知度(名詞) low : 低い、下がった、浅い(形容詞) ・「(質が)低い」というようなネガティブな意味で使われることもあります。 ・スラング的に「秘密にする」という意味も表せます。 例文 I think it's a good work, but unfortunately the awareness is low. 良い作品だと思うけど、残念ながら認知度が低いね。 ※good は「良い」「上手い」「美味しい」といった意味の形容詞ですが、客観的なニュアンスがあります。 (nice や great は主観的なニュアンスが強めの表現です) ※unfortunately は「残念ながら」「不運にも」といった意味を表す副詞です。
「暇つぶし」は、上記のように表せます。 kill time は、直訳すると「時間を殺す」という意味になりますが、「時間をつぶす」「暇をつぶす」といった意味で使われる慣用表現です。 例文 Don't worry about it, it's no big deal. It's just killing time. 大したことじゃないから気にしないで。ただの暇つぶし。 ※worry は「心配する」「気にする」といった意味の動詞ですが、「ただ心配する」というような、非建設的なニュアンスがあります。 ※big deal は「大きな契約」「大きな取引」といった意味の表現ですが、「大したこと」「大変なこと」「大事(おおごと)」といった意味でも使われます。
「尻込みする」は、上記のように表せます。 shrink : 縮む、縮小する、少なくなる、ひるむ、尻込みする(動詞) ・物理的な意味でも、抽象的な意味でも使われます。 例文 What the hell are you doing? Don't shrink, do it as you always do. 何をやってるんだ?尻込みするな、いつも通りにやってくれ。 ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。 ※don't + 動詞の原形 で「〜するな」「〜しないで」といった意味を表せます。 (丁寧なニュアンスの please don't 〜 もよく使われます)
1. It's exaggerated. 大げさだね。 exaggerated : 大げさな、誇張された(形容詞) ・発音が少し難しく、発音記号は iɡzǽdʒərèitid になります。 例文 What the hell are you saying? It's exaggerated. 何を言ってんの?大げさだよ。 ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。 2. It's hyperbolic. 大げさだね。 hyperbolic : 双曲線の、大げさな(形容詞) ・日常的に使われる表現ではありません。 例文 It's hyperbolic. Calm down for now. 大げさだね。とりあえず、落ち着いて。 ※for now は「とりあえず」「差し当たり」「今のところ」といった意味の慣用表現です。
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