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「瞬発力が大事」は、上記のように表せます。 instantaneous : 瞬間の、瞬間的な、即時の(形容詞) force : 力、強さ、部隊(名詞) ・物理的な意味に限らず、抽象的な意味でも使われます。 key : 鍵になる、重要な、大事な(形容詞) ・「鍵」という意味の名詞ですが、形容詞として、比喩的な使われ方をします。 例文 Instantaneous force is key. You have to get it. 瞬発力が大事なんです。あなたはそれを身に付けなければならない。 ※have to 〜 は「〜しなければならない」「〜する必要がある」といった意味の表現ですが、客観的なニュアンスがあります。 (need to 〜 とすると主観的なニュアンスが強めになります)
「人見知りが激しい」は、上記のように表せます。 so : とても、すごく(副詞) ・似た表現の very に比べて、カジュアルなニュアンスが強めになります。 shy : 恥ずかしい、人見知りする、内気な(形容詞) 例文 To be honest, I don't wanna go to the party. I'm so shy. 正直言って、パーティーには行きたくない。人見知りが激しいんです。 ※to be honest は「正直言って」「率直に言って」といった意味を表すフレーズになります。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。
「馬鹿騒ぎ」は、上記のように表せます。 horseplay : 馬鹿騒ぎ、大騒ぎ、悪ふざけ、ふざけ合い、競馬好き(名詞) ・基本的に、ネガティブなニュアンスのある表現になります。 例文 I couldn't talk to her at all because of their horseplay. 彼らの馬鹿騒ぎのせいで、彼女とは全く話せなかったんですよ。 ※talk は「複数人で話し合う」という意味の「話す」を表す動詞です。 (「一人で一方的に話す」という意味の「話す」の場合は speak で表せます) ※at all は、否定文とともに使うと「全く〜ない」「全然〜ない」といった意味を表せます。
「抜け道がある。」は、上記のように表せます。 there is(are)〜 : 〜がある ・基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 secret path : 秘密の道、抜け道 ・path は「主に歩行者が使う細道」というニュアンスのある表現になります。 例文 Wait, there's a secret path. I'm gonna lead you to it. 待って、抜け道があるよ。私が案内します。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※lead は「先導する」「案内する」といった意味の動詞です。
「問題児」は、上記のように表せます。 problem : 問題、課題(名詞) ・こちらは「解決されるべきネガティブな問題」というニュアンスがある表現です。 child : 子供、児童(名詞) 例文 He's a problem child. I'm gonna talk to him tomorrow. 問題児だね。私が明日、彼と話してみるよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※talk は「複数人で話し合う」という意味の「話す」を表す動詞になります。 (「一人で一方的に話す」という意味の「話す」は speak で表せます)
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