プロフィール
「足腰が弱い。」は、上記のように表せます。 weak : 弱い、気弱な、苦手な(形容詞) ・物理的な意味に限らず、抽象的な意味でも使われます。 legs : 足、足腰(名詞) ・足首より上の部分の「足」のことを表します。 例文 I have weak legs. I would like to exercise, but what should I do? 足腰が弱いんです。運動をしたいんですが、何をやったらいいですか? ※would like to は「~したい」という意味を表す表現ですが、「~したであろう」という意味を表す助動詞 would(仮定法)を用いることで、丁寧なニュアンスを表現できます。 (後ろには動詞の原形が続きます) ※exercise は「運動」という意味の名詞ですが、比較的、「負荷の軽めな運動」といったニュアンスになります。
「ハメを外す」は、上記のように表せます。 直訳すると「私のビールを待ってて」というような意味になりますが、「馬鹿なことをやる」「ハメを外す」といった意味で使われるスラング表現です。 例文 Oh my goodness, this party is fire. Hold my beer. なんてこった、このパーティー最高だね。ハメを外すわ。 ※oh my goodness は oh my god から派生した「なんてことだ」「まさか」「信じられない」といった意味の感嘆表現になります。 英語圏には god(神)という言葉を安易に使いたくない方々も多いので、よく使われます。 ※fire は「火」「火事」といった意味の名詞ですが、スラング的に「素晴らしい」「最高」「(ポジティブな意味の)ヤバい」といった意味でも使われます。
1. cold そっけない cold : 冷たい、寒い、そっけない、冷淡な(形容詞) ・温度的な意味に限らず、感情的な意味でも使われます。 例文 He is cold. I think he doesn't like me. 彼、そっけないね。私のこと嫌いなのかも。 ※I think は「私は思う」という意味の表現ですが、「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 2. short そっけない short : 短い、背が低い、そっけない(形容詞) ・short with 〜 で「〜にそっけない」という意味を表せます。 例文 She's short, but she's capable. 彼女は、そっけないけど、有能だよ。 ※capable は「有能な」「腕利きな」といった意味の形容詞です。
「既成概念」は、上記のように表せます。 stereotype : 既成概念、固定概念、先入観(名詞) ・ネガティブなニュアンスで使われることの多い表現です。 例文 I’m gonna subvert the stereotype with this product. 私はこの商品で、既成概念を覆すつもりです。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※subvert は「転覆させる」「覆す」といった意味の動詞で、物理的な意味に限らず、比喩的な意味でも使われます。 ※product は「製品」「商品」といった意味の名詞ですが「製造者側、販売者側から見た商品」というニュアンスがあります。
「燃費が悪い」は、上記のように表せます。 bad : 悪い、下手な、不味い(形容詞) ・スラング的に「かっこいい」「イケてる」といった意味で使われることもあります。 fuel efficiency : 燃費、燃費性能 ・比喩的に使われることもあります。 例文 In my case, I have bad fuel efficiency, so I get tired quickly after working out for a short time. 私の場合、燃費が悪いので、少し運動すると、すぐに疲れます。 ※get tired は「疲れる」「飽きる」といった意味の表現になります。 get は「手に入れる」「得る」といった意味の動詞ですが「〜になる」「〜に変わる」といった意味でも使われます。 ※work out は「運動する」「筋トレする」といった意味の表現ですが、「なんとかする」「うまくやる」といった意味も表せます。
日本