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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「後で合流します。」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) meet up with 〜 : 〜と会う、〜と合流する ・meetup とすると、名詞として「交流会」という意味を表せます。 later : 後で、後ほど(副詞) 例文 I'm still in a meeting. I'm gonna meet up with you later. まだ会議中なんだ。あとで合流する。 ※still は「(今まで続いてきたことが)まだ(続いている)」という意味の「まだ」を表す副詞です。

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Ken

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「老後資金」は、上記のように表せます。 nest egg は「巣の卵」という意味の表現ですが、比喩的に「貯蓄」「備蓄」「貯金」「予備資金」といった意味も表すので、retirement nest eggs で「引退後の資金」「老後資金」といった意味を表せます。 例文 I’ve started investing in stocks to make retirement nest eggs. 老後資金を作るために、株式投資を始めた。 ※invest は「投資する」「出資する」といった意味の動詞で、loan と言うと「融資する」という意味を表せます。 ※have started(現在完了)は「過去に始めて、現在までその状態を維持している」という意味を表します。

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「口裏を合わせる」は、上記のように表せます。 直訳すると「話を真っ直ぐにする」というような意味になりますが、「話を合わせる」「口裏を合わせる」といった意味の慣用表現になります。 例文 We don't have to get our stories straight. He told the truth. 口裏を合わせる必要はない。彼が本当のことを話したよ。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。 ※truth は「真実」「本当のこと」といった意味を表す名詞です。

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Ken

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「真っ赤な嘘」は、上記のように表せます。 complete : 完全な、全くの、完成した(形容詞) ・名詞(完全)や動詞(完成させる)としても使われます。 lie : 嘘、偽り(名詞) ・「横たわる」という意味を表す lie と同音異義語になります。 例文 That's a complete lie. You should stop that immediately. それ真っ赤な嘘だよ。すぐにやめた方がいい。 ※should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 ※immediately は「すぐに」「即座に」といった意味の副詞ですが、急ぎのニュアンスが高めな表現になります。

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「船酔いしやすい」は、上記のように表せます。 get seasick : 船酔いする、船に酔う ・get は「手に入れる」「得る」といった意味の動詞ですが、よく「〜になる」「〜に変わる」といった意味でも使われます。 easily : 簡単に、容易く(副詞) ・動詞とともに使うと「簡単に〜する」「〜しやすい」といった意味を表せます。 例文 I don't wanna go on a boat trip. I get seasick easily. 船旅には行きたくない。船酔いしやすいんだ。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表します。

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