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「心苦しい」は、上記のように表せます。 bothered : 気になっている、心苦しい(形容詞) ・ちなみに can't be bothered と言うと「する気になれない」「面倒くさい」といった意味を表せます。 例文 To be honest, I’m bothered. I'm gonna apologize to him later. 正直言って心苦しいよ。後で彼に謝るつもり。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※apologize は「謝る」「謝罪する」といった意味の動詞ですが、イギリス英語では apologise と綴られます。
「天文学的な数字」は、上記のように表せます。 astronomical : 天文学的な、膨大な(形容詞) ・-ical は「〜的な」「〜に関する」といった意味を表す接尾辞になります。 例)historical(歴史的な、歴史に関する) figure : 数字、形、図、人物(名詞) 例文 To be honest, I can't believe it. Those are astronomical figures. 正直言って、信じられない。天文学的な数字だ。 ※to be honest は「正直言って」「率直に言って」「ぶっちゃけ」といった意味を表すフレーズになります。 ※believe は「信じる」「信用する」といった意味の動詞ですが「人の言っていることを信じる」という際に、良く使われます。
1. inconsistent 矛盾している inconsistent : 矛盾している、食い違った(形容詞) ・「一貫性がない」というニュアンスの「矛盾している」を表します。 例文 That's inconsistent. Last month's sales were not good. それ矛盾してるよ。先月の売上は良くないじゃん。 ※good は「良い」「上手い」「美味しい」といった意味の形容詞ですが、客観的なニュアンスがある表現になります。 2. contradictory 矛盾している contradictory : 矛盾している、相反する(形容詞) ・「二つの事柄が相反している」というニュアンスの「矛盾している」を表します。 例文 Unfortunately, your opinion is contradictory with this data. 残念ながら、君の意見は、このデータと矛盾している。 ※unfortunately は「残念ながら」「不運にも」といった意味の副詞になります。
「悪目立ちする」は、上記のように表せます。 stand out : 目立つ、際立つ、突出する ・ポジティブなニュアンスのある表現です。 in a bad way : 悪い意味で ・bad は「悪い」「下手な」「不味い」といった意味の形容詞ですが、スラング的に「かっこいい」「イケてる」といった意味で使われることもあります。 例文 Sometimes I stand out in a bad way, but I don’t mind. 悪目立ちすることもあるけど、気にしません。 ※sometimes は「たまに」「時々」「〜なこともある」といった意味を表す副詞ですが、s を抜いて sometime とすると「いつか」という意味になります。 ※mind は「心」「精神」「意識」といった意味の名詞ですが、動詞として「気にする」「嫌がる」「意識する」といった意味も表せます。
「オタク受けする」は、上記のように表せます。 freak : オタク、マニア、奇人、熱狂者(名詞) ・比較的、ポジティブなニュアンスの「オタク」を表す表現です。 enjoy : 楽しむ、(食べ物や経験などを)味わう(動詞) 例文 To be honest, I don't like it, but I think it's a work that freaks enjoy. 正直言って、私は好きじゃないけど、オタク受けする作品だとは思う。 ※to be honest は「正直言って」「率直に言って」「ぶっちゃけ」といった意味を表すフレーズです。 ※I think は「私は思う」という意味の表現ですが「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。
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