プロフィール
「背徳感」は、上記のように表せます。 sense : 感覚、センス、意識(名詞) ・動詞として「感じる」「意識する」といった意味も表せます。 immorality : 背徳、不道徳、ふしだら(名詞) ・im- は「否定」「反対」などの意味を表す接頭辞になります。 例)impossible(不可能な、無理な) 例文 I know it's a crime, but I can't forget that sense of immorality. 犯罪だってことは分かっているけど、あの背徳感が忘れられないんだ。 ※crime は「犯罪」「罪」といった意味の名詞ですが、法律的な意味に限らず、道徳的な意味で使われることもあります。
「バカ丁寧」は、上記のように表せます。 polite : 丁寧な、礼儀正しい、行儀の良い(形容詞) ・人に対して使われる表現になります。 ridiculously : バカみたいに、バカバカしいほど、バカげた(副詞) ・ポジティブなニュアンスでも、ネガティブなニュアンスでも使われます。 例文 I don't like the service at that hotel because they're polite ridiculously. あのホテルのサービスはバカ丁寧だから、苦手なんだ。 ※don't like 〜 は「〜が好きじゃない」「〜が嫌い」といった意味の表現ですが、「〜が得意じゃない」「〜が苦手」といった意味も表せます。
「毒舌キャラ」は、上記のように表せます。 person : 人、人間、性格、人柄(名詞) sharp tongue : 毒舌、辛辣な言い方(慣用表現) ・tongue(舌)は「言葉」「言語」「言い方」といった意味も表し、mother tongue と言うと「母語」「母国語」という意味になります。 例文 He's relatively nice, but he is a person with a sharp tongue. 彼は比較的、良い人だけど、毒舌キャラなんだよ。 ※relatively は「比較的に」「相対的に」「どちらかと言うと」といった意味の副詞です。 ※nice は「良い」「素敵な」といった意味の形容詞ですが、主観的なニュアンスの表現になります。
「原動力になる」は、上記のように表せます。 become : 〜 になる(動詞) ・「〜になってその状態を維持する」というニュアンスのある表現です。 driving force : 原動力、駆動力、推進力 ・物理的な意味に限らず、比喩的な使われ方もします。 例文 I believe his imagination is gonna become a driving force for the team. 彼の想像力がチームの原動力になると思います。 ※believe は「信じる」「信用する」といった意味の動詞ですが、「思う」というニュアンスでも使われます。 (think と比べて確信の度合いが高めなニュアンスになります) ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「発注ミス」は、上記のように表せます。 order : 注文、発注、命令、秩序(名詞) ・動詞として「発注する」「命令する」「統制する」といった意味も表せます。 mistake : ミス、間違い、思い違い、誤り(名詞) 二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 Do you know who ordered this? I guess it was an order mistake. これ誰が注文したか知っている?発注ミスだと思うけど。 ※guess は「推測する」「推量する」といった意味の動詞ですが、「思う」という意味でも使われます。 (think と比べて確信の度合いが低めなニュアンスになります)
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