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「かきいれ時」は、上記のように表せます。 best : 最高の、最善の(形容詞) ・こちらは good の最上級で、客観的なニュアンスのある表現です。 time : 時間、時代、〜回、〜倍(名詞) 例文 It's the best time. For now, I'm gonna increase our stock. かきいれ時だね。とりあえず、在庫を増やすわ。 ※for now は「とりあえず」「差し当たり」「今のところ」といった意味の慣用表現です。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「病院の待ち時間が長すぎたから」は、上記のように表せます。 waiting time : 待ち時間、待機時間 hospital : 病院 ・「総合病院」というような「規模の大きな病院」というニュアンスのある表現です。 too : 〜過ぎる、過度に〜、〜もまた(副詞) long : (距離や時間などが)長い(形容詞) 例文 I don't know. The waiting time at the hospital was too long. 知らないよ。病院の待ち時間が長すぎたから。 ※I don't know は「知らない」「わからない」といった意味の表現ですが、素っ気ないニュアンスがある表現なので、言い方や状況によっては「知ったことじゃない」というようなニュアンスにもなります。
「ちょっとお礼を伝えようと思いまして。」は、上記のように表せます。 just : ただ、ちょっと、ちょうど(副詞) would like to~:〜したい、〜しようと思う ・「~したであろう」という意味を表す助動詞 would(仮定法)を用いることで、丁寧なニュアンスを表現できます。 (後ろには動詞の原形が続きます) express one's thanks : お礼を伝える、感謝を表現する 例文 It's no big deal. I just would like to express my thanks. 大したことじゃないんです。ちょっとお礼を伝えようと思いまして。 ※big deal は「大きな契約」「大きな取引」といった意味の表現ですが、よく「大したこと」「大変なこと」「大事(おおごと)」といった意味でも使われます。
「ナイスキャッチ。またお皿を割るかと思った」は、上記のように表せます。 what 〜 : なんて〜だ ・what + 名詞 の形で使われます。 ・ポジティブなニュアンスでも、ネガティブなニュアンスでも使われる感嘆表現です。 nice catch : ナイスキャッチ ・nice は「良い」「素敵な」といった意味の形容詞ですが、主観的なニュアンスが強めの表現です。 (good の場合は客観的なニュアンスが強めになります) gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) plate : 皿、プレート(名詞) ・「平皿」のことを表します。 例文 What a nice catch. I thought you were gonna break the plate again. You are athletic. ナイスキャッチ。またお皿を割るかと思った。運動神経いいね。 ※athletic は「体育の」「運動神経のいい」といった意味を表す形容詞になります。
「もし召し上がるのでしたら、私も頂きます」は、上記のように表せます。 if : もし〜ならば(接続詞) do : やる、する、成し遂げる、やり遂げる(動詞) gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) have : 持っている、所有している(動詞) ・状況によっては「食べる」「(食事などを)頂く」という意味も表せます。 (eat より丁寧なニュアンスになります) 例文 If you do, I'm gonna have some too. It sounds like the desserts here are tasty. もし召し上がるのでしたら、私も頂きます。この店のデザート美味しいらしいですよ。 ※it sounds like 〜 で「〜らしい」「〜みたい」といった意味を表せますが、こちらは「耳で聞いた情報から出る感想」になります。
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