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「頻繁に家の掃除をしたくないのが問題なの」は、上記のように表せます。 problem : 問題、課題(名詞) ・「解決されるべきネガティブな問題」といったニュアンスのある表現です。 want to 〜 : 〜したい ・直接的でカジュアルなニュアンスのある表現です。 (wanna は want to を略したスラング表現です) frequently : 頻繁に、しょっちゅう(副詞) ・似た表現の often と比べて、頻度が少し高めなニュアンスになります。 例文 The problem is that I don't wanna clean the house frequently. What should I do? 頻繁に家の掃除をしたくないのが問題なの。どうしたいいかな? ※should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」といった意味を表す助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。
「悪気はない」は、上記のように表せます。 have no 〜 : 〜はない、〜を持ってない ・don't have 〜 とするより、「ない」ということを強調したニュアンスになります。 offense : 悪気、侮辱、違反、非礼(名詞) 例文 I had no offense. I'm gonna explain it in detail. 悪気はなかったんだ。詳しく説明するよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※in detail は「詳しく」「詳細に」といった意味の表現です。
「私のスマホどっかで見た?」は、上記のように表せます。 see : 見る、会う、分かる(動詞) ・こちらは「自然と視界に入る」という意味の「見る」を表します。 (「見ようと意識して見る」という場合は look で表せます) somewhere : どこかに、どこかで(副詞) 例文 Did you see my smartphone somewhere? I think I left it on this table. 私のスマホどっかで見た?たぶん、この机に置いたんだけど。 ※I think は「私は思う」という意味の表現ですが、「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。
「無茶をする」は、上記のように表せます。 do : する、やる、成し遂げる、やり遂げる(動詞) recklessly : 無謀に、闇雲に、むやみに(副詞) ・cautiously と言うと「慎重に」「注意深く」といった意味を表せます。 例文 Don't do it recklessly. You don’t have to do such a thing at this point. 無茶するな。現時点では、そんなことをする必要はない。 ※don't + 動詞の原形 で「〜するな」「〜しないで」といった意味を表せます。 (丁寧なニュアンスの please don't 〜 もよく使われます) ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。
「メガネどこにやったっけ?」は、上記のように表せます。 put : 置く、入れる(動詞) ・不規則動詞で、過去形、過去分詞形も put になります。 glasses : メガネ(名詞) ・「メガネ」は、レンズが二つ付いているので、一つでも複数形で表されます。 ・アメリカ英語では、eyeglasses と表現されることもあります。 例文 Where did I put my glasses? I think I left them here. メガネどこにやったっけ?たぶん、ここに置いたんだけど。 ※I think は「私は思う」という意味の表現ですが、「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。
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