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「破天荒な計画」は、上記のように表せます。 unprecedented : 前例のない、前代未聞の、破天荒な(形容詞) ・un- は「否定」や「反対」の意味を表す接頭辞になります。 例)unhealthy(不健康な) project : 計画、企画(名詞) ・「規模の大きな計画(企画)」というニュアンスのある表現です。 例文 It's an unprecedented project. I think it's interesting, but we can’t do it. 破天荒な計画だね。面白いと思うけど、無理でしょ。 ※interesting は「興味深い」という意味の「面白い」を表す形容詞になります。 (「笑える」という意味の「面白い」の場合は funny で表せます)
「閃きが大事。」は、上記のように表せます。 inspiration : 閃き、着想、インスピレーション(名詞) ・スピリチュアルなニュアンスで使われることもあります。 key : 鍵になる、大事な、重要な(形容詞) ・名詞としては「鍵」という意味を表します。 例文 In this industry, inspiration is key. I go on a trip often. この業界では、閃きが大事だね。私はよく旅行に行くよ。 ※industry は「業界」「産業」「工業」といった意味の名詞になります。 ※trip は「旅」「旅行」といった意味の名詞ですが、比較的「短めの旅行」というニュアンスのある表現です。
「我慢して最後まで食べた。」は、上記のように表せます。 put up with 〜 : 〜を我慢する、〜を耐える(慣用表現) ・比較的、カジュアルなニュアンスの表現です。 eat 〜 all : 〜を全部食べる、〜を最後まで食べる ・eat(食べる)は、スラング的に「イライラさせる」「困らせる」などの意味も表せます。 例文 It hurts when I eat it, but I put up with it and ate it all. 食べると痛いけど、我慢して最後まで食べた。 ※hurt は「痛める」「傷付ける」といった意味の動詞ですが、肉体的な痛みに対しても、精神的な痛みに対しても使えます。
「さっきの人はそこにトイレがあるって言ったのに。」は、上記のように表せます。 earlier : 前の、さっきの(形容詞) there is(are)〜 : 〜がある ・基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 restroom : トイレ、御手洗、化粧室(名詞) ・「公共の場にあるトイレ」というニュアンスになります。 例文 It looks like there isn't one. The person earlier said there was a restroom. ないみたい。さっきの人はそこにトイレがあるって言ったのに。 ※it looks like 〜 は「〜みたい」「〜らしい」といった意味の表現ですが、こちらは「耳で聞いた情報から出る感想」になるので、客観的なニュアンスがあります。
「荷物に入れるの忘れちゃった。」は、上記のように表せます。 forget : 忘れる、思い出せない(動詞) put 〜 in : 〜を入れる ・put は「置く」「入れる」といった意味を表す動詞ですが、不規則動詞で、過去形、過去分詞形も put になります。 baggage : 荷物、手荷物(名詞) ・アメリカ英語で使われる表現です。 例文 I forgot to put the cleaning fluid in my baggage. Can you lend it to me? 洗浄液、荷物に入れるの忘れちゃった。貸してくれない? ※ fluid は「液体」「流動体」といった意味を表す名詞になります。 ※can you 〜 ? は「〜してください」「〜できますか?」「〜してくれますか?」といった意味の表現で、比較的、カジュアルなニュアンスになります。
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