プロフィール
「大人の対応」は、上記のように表せます。 mature : 大人の、熟した、成熟した(形容詞) ・immature と言うと「子供っぽい」「大人がない」「未成熟な」といった意味を表せます。 response : 対応、反応、返答(名詞) 例文 That's a mature response. There's no point competing with them. それは大人の対応だね。彼らと張り合っても意味ないよ。 ※there is no point は「意味がない」「仕方ない」といった意味の表現になります。 ※compete with 〜 で「〜と競う」「〜と張り合う」といった意味を表せます。
「剛胆な人」は、上記のように表せます。 intrepid : 大胆な、勇敢な、剛胆な(形容詞) ・少し固いニュアンスのある表現です。 person : 人、人間、性格、人柄(名詞) 例文 There’s no problem at all. Our project leader is an intrepid person. 全然問題ないよ。プロジェクトリーダーは、剛胆な人だからね。 ※there is no 〜 とすると、there is not 〜 とするより、「ない」ということを強調したニュアンスにできます。 ※at all は、否定文と共に使うと「全く〜ない」「全然〜ない」といった意味を表せます。
「どうなってるの?誰がこの子供たちをみているの?」は、上記のように表せます。 what's going on? : 何が起きているの?、どうなってるの?(慣用表現) look after 〜 : 〜の世話をする、〜の面倒を見る、〜を管理する(慣用表現) ・人に限らず、物に対しても使えます。 kid : 子供、若者(名詞) ・カジュアルなニュアンスの「子供」を表します。 例文 No way! What's going on? Who's looking after these kids? ありえない!どうなってるの?誰がこの子供たちをみているの? ※no way は「ありえない」「とんでもない」「そんなわけない」といった意味のスラング表現になります。
「ガラスのハート」は、上記のように表せます。 heart : ハート、心、心臓(名詞) ・身体的な意味でも、抽象的な意味でも使われます。 glass : ガラス、ガラス製品(名詞) ・英語でも、日本語と同じく「壊れやすいもの」「傷つきやすいもの」を表す比喩として使われます。 例文 Just so you know, she has a heart of glass so you should be careful. 言っておくけど、彼女はガラスのハートだから、気をつけた方がいいよ。 ※just so you know は「言っておくけど」「念のため言うけど」といった意味を表すフレーズになります。 ※should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」というニュアンスでも使えます。
「流れ作業」は、上記のように表せます。 assembly : 組立、組立作業、集会、集まり(名詞) line : 線、列、セリフ、生産ライン(名詞) 二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 I'm in charge of inspection. To be honest, I'm not good at assembly lines. 私は検品を担当しています。正直言って、流れ作業は苦手なんですけどね。 ※be in charge of 〜 で「〜を担当する」「〜を管理する」などの意味を表せます。 ※inspection は「検品」「点検」「検査」といった意味を表す名詞です。 ※good は「良い」「上手い」「得意な」といった意味の形容詞ですが、客観的なニュアンスのある表現になります。 (nice や great の場合は主観的なニュアンスが強めです)
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