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「隠し味」は、上記のように表せます。 secret : 秘密の、内密の、隠れた(形容詞) ingredient : 材料、成分、要素(名詞) ・「料理の材料」という意味でよく使われます。 例文 This is a trade secret, but we put coffee in as a secret ingredient. これは企業秘密ですが、隠し味として、コーヒーを入れています。 ※trade secret は「企業秘密」「営業秘密」といった意味の表現です。 ※ put は「置く」「入れる」といった意味の動詞ですが、不規則動詞で、過去形、過去分詞形も、現在形と同じく put になります。
「貯金をしなくちゃいけないのに、いらないものばかり買ってしまう。」は、上記のように表せます。 have to 〜 : 〜しなければならない、〜する必要がある ・客観的なニュアンスのある表現になります。 save money : お金を貯める、貯金する ・money(お金)は、スラング的に「素晴らしい」「最高」といった意味も表せます。 thing : もの、こと、物事、得意なこと、趣味(名詞) 例文 I have to save money, but I buy just things I don't need. I'm gonna give up. 貯金をしなくちゃいけないのに、いらないものばかり買ってしまう。もう諦めるよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「子供が癇癪おこしたら、何をすればいいかわからない。」は、上記のように表せます。 kid : 子供、若者(名詞) ・カジュアルなニュアンスの「子供」を表します。 have a tantrum : 癇癪を起こす、駄々をこねる ・tantrum は「子供っぽい癇癪」というニュアンスの名詞です。 I don't know : わからない、知らない ・素っ気ないニュアンスもある表現なので、言い方や状況によっては「知ったことじゃない」というような感じにもなります。 例文 When kids have a tantrum, I don't know what to do. What should I do? 子供が癇癪おこしたら、何をすればいいかわからない。どうしたらいいかな? ※should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。
「現金が足りなくて買い物ができなかった。」は、上記のように表せます。 ready money : 現金、即金 ・money(お金)は、スラング的に「素晴らしい」「最高」といった意味も表せます。 do the shopping : 買い物する(慣用表現) ・shop は「店」「ショップ」という意味の名詞ですが、動詞として「買い物する」という意味も表せます。 例文 I went to the convenience store, but I didn't have enough ready money so I couldn't do the shopping. コンビニ行ったんだけど、現金が足りなくて買い物ができなかった。 ※「コンビニ」は英語でも、そのまま convenience store と表現できますが、アメリカでは、コンビニとガソリンスタンドが併設されていることが多いので、「コンビニ」のことを gas station と言ったりします。
「腰巾着」は、上記のように表せます。 hanger-on : 取り巻き、腰巾着、ゴマスリ(名詞) ・ネガティブなニュアンスで使われる表現になります。 例文 You're a hanger-on of the president. It looks silly, so you should stop it. 社長の腰巾着だね。バカみたいだからやめた方がいいよ。 ※president は「社長」「大統領」「学長」といった意味を表す名詞です。 ※silly は「バカな」という意味の形容詞ですが、「おバカな」というような軽いニュアンスの表現です。 ※stop は「やめる」という意味の動詞ですが、「中断する」「やめたが再開する可能性がある」というニュアンスのある表現になります。
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