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「新しい靴を履くといつも足が痛くなる。」は、上記のように表せます。 foot : 足 ・足首より下の部分のことを表します。 (feet は foot の複数形) hurt : 痛む、傷つける(動詞) ・肉体的に痛む場合も、精神的に痛む場合も表せます。 wear : 着る、着ている、(靴を)履く(動詞) shoes : 靴 ・「靴」は二足で一セットなので、基本的に複数形で使われます。 例文 Always my feet hurt when I wear new shoes. What should I do? 新しい靴を履くといつも足が痛くなるんです。どうしたらいいですか? ※should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」といった助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。
「自然と身につく」は、上記のように表せます。 learn : 学ぶ、学習する、身につく(動詞) ・こちらは「学んで何かを得る」というニュアンスのある表現になります。 (study の場合「学ぶ」という行為を表す動詞になります) naturally : 自然に、天然に(副詞) 例文 There are a lot of technical things, but you're gonna learn it naturally. 専門的なことが多いけど、自然と身につくよ。 ※there is(are)〜 は「〜がある」という意味の表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「有耶無耶にする」は、上記のように表せます。 直訳すると「未解決のままにしておく」というような意味になりますが、「有耶無耶にする」「あやふやにふる」といった意味で使われる慣用表現です。 例文 Don't leave it unsettled. Who ordered this product? 有耶無耶にしないで。この商品を注文したのは誰ですか? ※don't + 動詞の原形 で「〜しないで」「〜するな」といった意味を表せます。 (丁寧なニュアンスの please don't 〜 もよく使われます) ※product は「商品」「製品」といった意味の名詞ですが、「製造者側、販売者側から見た商品」というニュアンスのある表現になります。
「初めてメキシカン食べるけどすごく美味しい。」は、上記のように表せます。 first time : 初めて、初回 food : 食べ物、食品、料理(名詞) ・基本的に、不可算名詞ですが、「〜食品」「〜料理」というように、種類分けされたものを表す際に foods と複数形で使われることもあります。 tasty : 美味しい、魅力的な(形容詞) ・delicious の場合、「すごく美味しい」といったニュアンスになります。 例文 This is my first time eating Mexican food, but it’s so tasty. I wanna come to this restaurant again. 初めてメキシカン食べるけどすごく美味しい。またこの店来たいな。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表します。
「マジで掃除しないと。」は、上記のように表せます。 have to 〜 : 〜しなければならない、〜する必要がある ・客観的なニュアンスのある表現です。 (need to 〜 とすると主観的なニュアンスが強めになります) clean up : 掃除する、片付ける、きれいにする seriously : 真剣に、マジに、深刻に(副詞) 例文 It looks like this doesn't work properly. I have to clean it up seriously. これちゃんと作動してないみたい。マジで掃除しないと。 ※it looks like 〜 は「〜みたい」「〜のよう」といった意味の表現ですが、こちらは「目で見た情報から出る感想」になります。 ※properly は「ちゃんと」「適切に」といった意味を表す副詞です。
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