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「お釣りはいらないです。」は、上記のように表せます。 need : 必要とする、する必要がある(動詞) change : 変化、変更、お釣り、小銭(名詞) ・Here’s your change. と言うと「お釣りになります」という意味を表せます。 例文 I'm in a hurry so I’m gonna head out. I don't need any change. 急いでるんで行きますね。お釣りはいらないです。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※head out は「行く」「出掛ける」「出発する」といった意味の表現になります。
「締めの挨拶」は、上記のように表せます。 closing : 終わりの、締めの、閉会の(形容詞) 例)closing ceremony(閉会式) remark : 発言、意見、挨拶(名詞) ・make a remark とすると「発言する」という意味を表せます。 例文 By the way, who should I ask to give the closing remarks? ちなみに、締めの挨拶は誰に頼んだらいいかな? ※should は「~した方がいい」「~するべき」「~なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「~して」「~しよう」といったニュアンスでも使えます。 (似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが shall と比べて柔らかいニュアンスになります)
「家庭教師」は、上記のように表せます。 home : 家、家庭(名詞) ・副詞として「家に」「家へ」といった意味でも使われます。 例)go home(家に帰る) tutor : 個別指導の教師(名詞) 二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 My child's home tutor comes to teach English twice a week. 私の子供の家庭教師は、週に2回英語を教えに来ます。 ※teach は「技術や学問などを身に付けさせる」という意味の「教える」を表す動詞になります。 ちなみに「知っていることを伝える」という意味の「教える」の場合は tell で表せます。 例) Please tell me your name. お名前を教えてください。
「〜しててもいいよ!」は、上記のように表せます。 can : 〜できる、〜できる能力がある(助動詞) ・「〜してもよい」というような許可を与える際にも使えます。 例) You can use my laptop 私のパソコン使っていいよ。 例文 You don’t have to swet it. You can play games! 気にする必要ないって。全然ゲームしててもいいよ! ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。 ※sweat it は「汗をかく」という意味の表現ですが、比喩的に「気にする」「心配する」といった意味でも使われます。 ※game は「ゲーム」「ビデオゲーム」といった意味の名詞ですが、スポーツの「試合」という意味でも使われます。
「大切にするね。」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現になります。 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) treasure : 大切にする、大事にする、尊重する(動詞) 例文 Thank you for the beautiful watch! I’m gonna treasure it. 素敵な時計ありがとう!絶対に大切にするね。 ※beautiful は「綺麗な」「美しい」といった意味の形容詞ですが「素敵な」「素晴らしい」といった意味でも使われます。 ※watch は「腕時計」や「懐中時計」という意味の「時計」を表します。 ちなみに「置き時計」や「壁掛け時計」の場合は clock で表せます。
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