プロフィール
「そんなに気にしなくていいよ。」は、上記のように表せます。 don't have to 〜 : 〜しなくてもいい、〜する必要はない ・客観的なニュアンスのある表現になります。 worry : 心配する、気にする(動詞) ・「ただ心配する」というような、非生産的なニュアンスのある表現になります。 so much : そんなに、それほど 例文 You don't have to worry so much. It's not a big deal. そんなに気にしなくていいよ。大したことじゃない。 ※big deal は「大きな契約」「大きな取引」といった意味の表現ですが、よく「大したこと」「大変なこと」「大事(おおごと)」といった意味でも使われます。
「友達の中では、彼が一番面白い。」は、上記のように表せます。 most : 最も、一番、ほとんど(形容詞) ・こちらは much や many の最上級になります。 funny : 面白い、滑稽な(形容詞) ・「笑える」という意味の「面白い」を表します。 (「興味深い」という意味の「面白い」は interesting で表せます) friend : 友達、仲間、知り合い(名詞) 例文 He is the most funny of all my friends. I want you to meet him. 友達の中では、彼が一番面白い。会ってほしい。 ※want to 〜 は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味の表現ですが、want you to 〜 とすると「あなたに〜してほしい」という意味を表せます。 ※meet は「会う」という意味の動詞ですが、「初めて会う」「待ち合わせて会う」「偶然会う」といった際に使われます。
「暇を持て余す」は、上記のように表せます。 have time : 時間がある、暇がある too much : 過度に多い、あまりに多い ・much は「多い」という意味を表す、不可算名詞に対して使われる形容詞です。 have 〜 on one's hands : 〜を手に持っている、〜を持て余している(慣用表現) 例文 I have too much time on my hands, so I wanna start working out. 暇を持て余してるので、筋トレを始めたいな。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。 ※work out は「(負荷の高い)運動する」「筋トレする」といった意味の表現ですが、「うまくいく」「なんとかする」といった意味も表せます。
「破格の待遇」は、上記のように表せます。 unprecedented : 前例のない、前代未聞の、破格の(形容詞) ・un- は「反対」「否定」といった意味を表す接頭辞になります。 例)unacceptable(受け入れられない、許容できない) treatment : 治療、手当、待遇、扱い(名詞) 例文 That's unprecedented treatment. Are you gonna sign with them? 破格の待遇だね。あいつらと契約するつもり? ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※sign は「署名する」「サインする」といった意味の動詞ですが「契約書にサインする」「契約する」といった意味も表せます。
「娘に全部食べられないようにお菓子隠して!」は、上記のように表せます。 hide : 隠す、隠れる、かくまう(動詞) ・hide and seek と言うと「かくれんぼ」という意味になります。 sweets : お菓子、甘いもの(名詞) ・甘いお菓子全般を表す言葉で、上記の意味で使う際は、複数形で使われる傾向があります。 eat : 食べる、(スラング的に)イライラさせる、困らせる(動詞) 例文 Hide the sweets so our daughter doesn't eat them all! Immediately! 娘に全部食べられないようにお菓子隠して!今すぐよ! ※immediately は「すぐに」「即座に」といった意味の副詞ですが、急ぎのニュアンスが強めの表現になります。
日本