プロフィール
「アイロンがけがいらない服」は、上記のように表せます。 clothes : 服、洋服(名詞) ・cloth と、単数形にすると「布」という意味になるので「服」という意味で使う時は常に複数形で使われます。 need : 必要とする(動詞) ironing : アイロンがけ、アイロンをかけること(名詞) 例文 These are clothes don't need ironing. They're great. これはアイロンがけがいらない服なの。素晴らしいよ。 ※great は「素晴らしい」「すごい」「最高の」といった意味の形容詞ですが、主観的なニュアンスのある表現になります。 (good の場合は客観的なニュアンスになります)
「寝相が悪い」は、上記のように表せます。 toss and turn は「寝返りを打つ」という意味の表現なので、直訳すると「よく寝返りを打つ」という意味になりますが、「寝相が悪い」という意味で使われる表現になります。 例文 I toss and turn a lot, so sometimes I fall out of bed. 私は寝相が悪いので、ベッドから落ちることがあります。 ※sometimes は「たまに」「時々」「〜なことがある」といった意味の副詞ですが、s を抜いて sometime とすると「いつか」という意味になります。 ※fall out は「落ちる」「抜ける」「結局〜になる」といった意味の表現です。
「連携がうまくいかない。」は、上記のように表せます。 cooperation : 連携、提携、協力(名詞) work out : 運動をする、筋トレする、うまくいく、なんとかする(慣用表現) ・同じく「運動をする」という意味を表す exercise と比べて「(負荷の高い)運動をする」というニュアンスになります。 例文 The cooperation doen’t work out. For now, we should check the roles of each of us. 連携がうまくいかないね。とりあえず、それぞれの役割を確認しよう。 ※for now は「とりあえず」「差し当たり」「今のところ」といった意味の慣用表現です。 ※should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「〜しよう」「〜して」といったニュアンスでも使えます。
「規格外」は、上記のように表せます。 non-standard : 非標準の、規格外の(形容詞) ・non- は「否定」や「無」などの意味を表す接頭辞になります。 例)non-fiction(作り話でない、ノンフィクションの) 例文 It’s non-standard. Who is gonna wear these clothes? 規格外だね。この服は誰が着るの? ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※clothes は「服」という意味の名詞ですが、cloth と単数形にすると「布」という意味になるので「服」という意味で使う際は常に複数形にします。
「炎上商法」は、上記のように表せます。 viral : ウイルスの、ウイルス性の、(インターネット上で)素早く広まる(形容詞) ・go viral と言うと「バズる」というような意味を表せます。 marketing : マーケティング、販売(名詞) 例文 It’s viral marketing. I think it’s not gonna work out. 炎上商法だね。たぶん、うまくいかないよ。 ※I think は「私は思う」という意味の表現ですが、「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※work out は「(負荷の高い)運動をする」「筋トレをする」といった意味の表現ですが、「うまくいく」「なんとかする」といった意味も表せます。
日本