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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「保身に走る」は、上記のように表せます。 直訳すると「自身の肌を救う」というような意味になりますが、「保身に走る」「自分のことだけを守る」という意味で使われる慣用表現になります。 例文 I think he's gonna save his own skin, so you should expect that. たぶん、彼は保身に走るので、想定しておいた方がいいよ。 ※I think は「私は思う」という意味の表現ですが「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「インチキ」は、上記のように表せます。 cheating : 不正行為、インチキ、浮気、カンニング(名詞) ・日本の流行り言葉「チート」の語源になります。 例文 I think that's cheating. You shouldn’t do it. たぶん、それはインチキだよ。やめた方がいい。 ※I think は「私は思う」という意味の表現ですが、「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 ※should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「朝早く起きるのが案外気持ちよかった」は、上記のように表せます。 get up : 起きる、起床する ・「布団やベッドから出る」という意味の「起きる」を表します。 (wake up の場合は「目が覚める」という意味の「起きる」になります) feel good : 気持ちいい、気分がいい、心地良い ・good は「良い」「上手い」「美味しい」といった意味の形容詞ですが、客観的なニュアンスのある表現です。 unexpectedly : 案外、思いがけず、予想外に(副詞) 例文 You don't have to worry. Getting up early in the morning felt good unexpectedly. 気にしないでいいよ。朝早く起きるのが案外気持ちよかった。 ※ have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。

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Ken

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ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「それほどきつい運動ではないけど、汗はかくよ」は、上記のように表せます。 heavy : 重い、たくさんの、きつい、激しい(形容詞) ・物理的な意味でも、抽象的な意味でも使われます。 workout : 運動、筋トレ(名詞) ・似た表現の exercise と比べて「負荷の高い運動」というニュアンスになります。 sweat : 汗をかく(動詞) 例文 It's not a so heavy workout, but I sweat. I go there every day. それほどきつい運動ではないけど、汗はかくよ。毎日行っているよ。 ※go は「行く」という意味の動詞ですが、自動詞なので「〜(場所を表す名詞)に行く」という際は go to 〜 と to を付けますが、go there の there は「そこに」「そこへ」といった意味の副詞なので、to はいりません。

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Ken

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ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「予算は厳しいが、このプロジェクトは実行できなくはない」は、上記のように表せます。 budget : 予算、経費(名詞) tight : きつい、厳しい、(スラング的に)かっこいい(形容詞) ・物理的な意味でも、抽象的な意味でも使われます。 it’s not that 〜 : 〜なわけではない、〜ということではない ・控えめなニュアンスの否定表現になります。 project : 計画、企画、プロジェクト(名詞) ・「規模の大きい計画」というニュアンスがあります。 例文 The budget is tight, but it’s not that we can’t do this project. I’m gonna talk to the president. 予算は厳しいが、このプロジェクトは実行できなくはない。社長に相談するよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)

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