プロフィール
「みんなに迷惑がかかるよ」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) cause trouble : トラブルを起こす、迷惑をかける(慣用表現) everybody : みんな、誰も(代名詞) ・似た表現の everyone と比べて、カジュアルなニュアンスになります。 例文 What the hell are you doing? It’s gonna cause trouble for everybody. 何をやっているの?みんなに迷惑がかかるよ。 ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。
「とてつもない勇気を持った人だ」は、上記のように表せます。 person : 人、人間、性格、人柄(名詞) incredible : 信じられない、とてつもない、素晴らしい(形容詞) ・ポジティブなニュアンスでも、ネガティブなニュアンスでも使われます。 courage : 勇気、度胸(名詞) 例文 He's a person with incredible courage. I believe he's gonna get a promotion. とてつもない勇気を持った人だ。彼は昇進すると思う。 ※believe は「信じる」という意味を表す動詞ですが「思う」というニュアンスでも使われます。 (think と比べて確信の度合いが高めなニュアンスになります) ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「一瞬でも耐えがたい」は、上記のように表せます。 stand : 立つ、保つ、耐える、我慢する(動詞) ・stand =「耐える」は、can't stand(耐えられない、耐えがたい)という形で使われることが多いです。 for even a moment : 一瞬でも、束の間でも 例文 To be honest, I can't stand being in the same place with her for even a moment. 正直言って、彼女と一緒の場所には、一瞬でも耐えがたい。 ※to be honest は「正直言って」「率直に言って」「ぶっちゃけ」といった意味を表すフレーズになります。
「落ち葉の舞う公園」は、上記のように表せます。 park : 公園、遊園地、駐車場(名詞) ・こちらを使ったイディオムで a walk in the park(公園の散歩)と言うと「簡単なこと」「容易なこと」といった意味を表せます。 falling leaves : 落ち葉 ・leaves は leaf(葉)の複数形になります。 例文 I wanted to be alone, so I walked through a park with falling leaves. 一人になりたかったので、落ち葉が舞う公園を歩いた。 ※want to 〜 は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表します。 (would like to 〜 の場合は丁寧なニュアンスの「〜したい」になります)
「兄は社交的だが、弟は正反対で内向的だ。」は、上記のように表せます。 extroverted : 外向的な、社交的な(形容詞) ・ex- は「外へ」「前の」といった意味を表す接頭辞になります。 例) export:(輸出、輸出する) introverted : 内向的な、内省的な(形容詞) ・in- は「内へ」「中に」といった意味を表す接頭辞になります。 例) indoor:(屋内の、室内の) in an opposite way : 正反対の、逆に(慣用表現) 例文 The older brother is extroverted, but the younger brother is introverted in an opposite way. I think negotiations are gonna be hard. 兄は社交的だが、弟は正反対で内向的だ。交渉は難しくなるかも。 ※I think は「私は思う」という意味の表現ですが、「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
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