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「余計目立つ」は、上記のように表せます。 stick out : 突き出る、目立つ(慣用表現) ・ネガティブな意味の「目立つ」を表現できます。 unnecessarily : 不要に、余計に(副詞) 例文 Who did this repair? It's bad, so it sticks out unnecessarily. この修正、誰がやったの?下手だから、余計目立つよ。 ※repair は「修正」「修理」といった意味の名詞ですが、「専門的な修理」というニュアンスのある表現です。 ※bad は「悪い」「下手な」「不味い」といった意味の形容詞ですが、スラング的に「かっこいい」「イケてる」といった意味でも使われます。
「いまだにスマホを持っていない」は、上記のように表せます。 still : まだ、いまだ(副詞) ・「(今まで続いてきたことが)まだ(続いている)」という意味の「まだ」を表します。 smartphone : スマートフォン、スマホ(名詞) ・smart は「賢い」「利口な」といった意味の形容詞ですが、棘のない表現で、子供に対しても使われます。 例文 I'm surprised there's still a person who doesn't have a smartphone. Do you wanna get it? いまだにスマホを持っていない人がいるのは驚きだ。欲しくないの? ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表します。
「どうでもいい質問ばかり。」は、上記のように表せます。 there is(are)〜 : 〜がある ・基本的に、聞き手にとって、新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 just : ただ、〜だけ、〜ばかり、〜に過ぎない(副詞) indifferent : 無関係な、無関心な、どうでもいい(形容詞) 例文 It annoys me that there are just indifferent questions, so they don't move on to the main topic. どうでもいい質問ばかりで本題に入らないのは困る。 ※move on to the main topic で「本題に入る」「本題に移る」といった意味を表せます。
「そんなに安いのに、品質がいいなんて驚きだね」は、上記のように表せます。 amazed : 驚いた、びっくりした(形容詞) ・ポジティブな驚きを表す際に使われる傾向があります。 good : 良い、上手い、美味しい(形容詞) ・客観的なニュアンスのある表現です。 price : 値段、価格(名詞) ・prices と複数形にして「物価」という意味で使われたりもします。 例文 I'm amazed the quality is good for such a low price. I'm gonna get it too. そんなに安いのに、品質がいいなんて驚きだね。僕も買うよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※get は「手に入れる」「得る」といった意味の動詞ですが、カジュアルなニュアンスの「買う」という意味も表せます。
「遊んでいる場合ではない。」は、上記のように表せます。 have no time to 〜 : 〜している時間はない、〜している場合ではない ・have no 〜とすると don't have 〜 とするより「ない」ということを強調したニュアンスにできます。 play : 遊ぶ、プレーする、演技する(動詞) ・こちらは「(子供がするような遊び方で)遊ぶ」というニュアンスの表現で、大人や若者が遊ぶ場合は hang out がよく使われます。 例文 The homework deadline is tomorrow, right? You have no time to play. 宿題の提出日、明日でしょ。遊んでいる場合ではない。 ※deadline は「死線」という意味の名詞ですが、よく「締め切り」「期限」「納期」といった意味で使われます。
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