プロフィール
「何が起こるか成り行きを見守ることだね。」は、上記のように表せます。 should : 〜した方がいい、〜するべき、〜なはず(助動詞) ・カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 wait and see : 成り行きを見守る、様子を見る(慣用表現) ・see は「自然と視界に入る」という意味の「見る」を表す動詞です。 happen : 起こる、生じる(動詞) 例文 Don't rush. You should wait and see what happens. 焦らないで。何が起こるか成り行きを見守ることだね。 ※don't + 動詞の原形 で「〜しないで」「〜するな」といった意味を表せます。 (丁寧なニュアンスの please don't 〜 もよく使われます)
「来春には取れるでしょう。」は、上記のように表せます。 I think : 私は思う、私は考える ・「たぶん」「〜かも」「〜でしょう」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) obtain : 取る、取得する(動詞) spring : 春、バネ、水源、泉(名詞) ・hot spring で「温泉」という意味を表せます。 例文 I think you’re gonna obtain it without any problems next spring. Good luck. 来春には問題なく取れるでしょう。頑張ってくださいね。 ※problem は「問題」「課題」といった意味の名詞ですが「解決されるべきネガティブな問題」というニュアンスのある表現です。 ※good luck は「幸運を」という意味の表現ですが「頑張って」という意味でよく使われます。
「デートに誘うにはこの上ないチャンスだよ。」は、上記のように表せます。 perfect : 完璧な、絶好の、この上ない(形容詞) chance : チャンス、機会(名詞) ・「偶然巡ってくるチャンス」というニュアンスのある表現です。 (opportunity の場合は「自ら動いて掴みに行くチャンス」というニュアンスになります) ask someone out : 誰々をデートに誘う(慣用表現) 例文 What the hell are you saying? It's the perfect chance to ask her out. 何を言ってんの?デートに誘うにはこの上ないチャンスだよ。 ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。
「反対したいなら反対すればいいさ。」は、上記のように表せます。 want to 〜 : 〜したい ・直接的でカジュアルなニュアンスの表現になります。 (wanna は want to を略したスラング表現です) oppose : 反対する、抵抗する、争う(動詞) you can 〜 : (あなたは)〜できる、〜してもいい、〜すればいい 例文 If you wanna oppose it, you can do it. We're going to get married. 反対したいなら反対すればいいさ。俺達は結婚するよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※get married は「結婚する」という意味の表現で、marry(結婚する)と比べて、カジュアルなニュアンスになります。
「意見を通したいのはわかるけど」は、上記のように表せます。 know : 知ってる、わかる、経験がある(動詞) want to 〜 : 〜したい ・直接的でカジュアルなニュアンスの表現になります。 (wanna は want to を略したスラング表現です) make one's point : 意見を通す、主張を通す(慣用表現) ・point は「点」「得点」といった意味の名詞ですが「言いたいこと」「意見」「主張」といった意味でも使われます。 例文 I know you wanna make your point, but I think it’s gonna be hard. 意見を通したいのはわかるけど、たぶんそれは難しいよ。 ※I think は「私は思う」という意味の表現ですが、「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
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