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「野菜をざくざく切ってサラダを作る」は、上記のように表せます。 cut : 切る、切断する、削除する(動詞) ・不規則動詞で、過去形、過去分詞形も cut になります。 vegetable : 野菜(名詞) ・veggie と略されることもあります。 roughly : ざっくり、ざくざく、大雑把に(副詞) 例文 I'm gonna cut vegetables roughly and make a salad. It stays in the stomach. 野菜をざくざく切ってサラダを作るね。腹持ちがいいんだよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※ stay in the stomach は、直訳すると「胃の中にとどまる」というような意味になりますが、「腹持ちがいい」という意味で使われる表現です。
「初めて作った料理にしては、すごくおいしいね。」は、上記のように表せます。 so : とても、すごく(副詞) ・似た表現の very と比べて、カジュアルなニュアンスになります。 tasty : 美味しい、魅力的な(形容詞) ・似た表現の delicious の場合、単体で「すごく美味しい」というニュアンスになります。 food : 食べ物、食品、料理(名詞) ・基本的には、不可算名詞ですが「〜食品」「〜料理」というように、種類分けされたものを表す際に foods と複数形で表されることもあります。 例文 It's so tasty for the first food you made. I think you have talent. 初めて作った料理にしては、すごくおいしいね。たぶん、才能あるよ。 ※I think は「私は思う」という意味の表現ですが、「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。
「態度が露骨に変わった。」は、上記のように表せます。 behavior : 態度、行動、振る舞い(名詞) ・「行動や振る舞いから伝わる態度」というニュアンスの表現になります。 (attitude の場合は「心持ち」というような「ぱっと見はわからない人の内面にある態度」というニュアンスです) blatantly : 露骨に、あからさまに、隠すことなく(副詞) 例文 I was shocked because my boss's behavior changed blatantly after the training. 研修の後、上司の態度が露骨に変わったのに驚いた。 ※be shocked は「驚く」という意味の表現ですが「ネガティブなことに驚く」という意味で使われる傾向があります。
「せっせと花の手入れをしていた。」は、上記のように表せます。 tend : (植物などの)手入れする、(人の)世話をする、管理する(動詞) flower : 花(名詞) ・「地上に咲く花」のことを表す表現で「木の枝に咲く花」の場合は blossom になります) busily : 忙しく、せっせと(副詞) 例文 She was tending to the flowers in the garden busily. It was a so beautiful garden. 彼女は庭でせっせと花の手入れをしていた。とてもきれいな庭だったよ。 ※garden は「花や植物が植えてある庭」のことを表す名詞で、yard の場合は「家の周りにある芝生が敷き詰めてあるエリア」のことを表します。
「しっかり説明してあげるね。」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) explain : 説明する、解説する、弁明する(動詞) firmly : しっかり、堅く(副詞) 例文 It's a little complicated. I'm gonna explain it to you firmly. 少し複雑なんだ。しっかり説明してあげるね。 ※a little は「少し」「ちょっと」といった意味の表現ですが、「少しはある」というニュアンスのある表現です。 (a を抜いて little だけにすると「少ししかない」というニュアンスになります)
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