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「乳製品」は、上記のように表せます。 dairy : 牛乳の、酪農の、乳製品の(形容詞) product : 商品、製品(名詞) ・こちらは「製造者側、販売者側から見た商品」というニュアンスのある表現になります。 例文 Basically, we purchase dairy products from them. 基本的に、乳製品は彼らから仕入れています。 ※we は「私達」「我々」といった意味の代名詞ですが、よく「弊社」「当店」といった意味でも使われます。 ※purchase は「買う」「購入する」「仕入れる」といった意味の動詞ですが、buy と比べて、固いニュアンスがあり、ビジネス等でよく使われます。
「自宅療養」は、上記のように表せます。 recover : 回復する、治る、取り戻す(動詞) ・身体的な回復に限らず、金銭的な回復に対しても使えます。 home : 意味、故郷(名詞) 例文 I don't wanna be hospitalized. I'm gonna recover at home. 入院はしたくないんだ。自宅療養するよ。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※hospitalize は「入院させる」という意味の動詞なので、be hospitalized で「入院させられる」「入院する」といった意味を表せます。
「誤作動」は、上記のように表せます。 glitch : 故障、不具合、誤作動(名詞) ・「(機械の)誤作動」という意味でよく使われます。 例文 It's glitch. For now, I'm gonna ask the person in charge about it. 誤動作だね。とりあえず、担当者に聞いてみるよ。 ※for now は「とりあえず」「差し当たり」「今のところ」といった意味の表現です。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※person in charge は「担当者」「責任者」といった意味の表現です。
「記載漏れ」は、上記のように表せます。 omission : 省略、脱落、記載漏れ(名詞) ・故意によるものも、見落としによるものも表せます。 例文 There was an omission. We have to report it to our director immediately. 記載漏れがありました。すぐに部長に報告しなきゃいけない。 ※have to 〜 は「〜しなければならない」「〜する必要がある」といった意味の表現で、客観的なニュアンスがあります。 ※ director は「部長」「監督」「管理者」などの意味を表す名詞です。 ※ immediately は「すぐに」「即座に」といった意味の副詞ですが、急ぎのニュアンスが強めな表現です。
「こまめに連絡する」は、上記のように表せます。 call : 電話する、呼ぶ、連絡する(動詞) frequently : 頻繁に、こまめに(副詞) ・似た表現の often と比べて、少し頻度が高いニュアンスです。 例文 I wanna know the situation, so you should call me frequently. 状況を知りたいから、こまめに連絡してね。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表します。 ※should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。
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