プロフィール
「パン粉」は、上記のように表せます。 bread : パン、(スラング的に)お金(名詞) ・不可算名詞になります。 crumbs : (パンや食べ物の)クズ、かけら(名詞) 二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 I’m not gonna tell you our supplier because the quality of the bread crumbs is key. パン粉の質が重要なので、仕入れ先は教えません。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※key は「鍵」という意味の名詞ですが、形容詞として「鍵になる」「重要な」といった意味も表せます。
「くどい味」は、上記のように表せます。 heavy : 重い、多い、濃い、くどい(形容詞) ・物理的な意味でも、抽象的な意味でも使われます。 taste : 味、好み、趣味(名詞) ・味覚的な意味に限らず、趣味的な嗜好に対しても使えます。 例文 It's a heavy taste. You should add some water. くどい味だね。水を足した方がいいよ。 ※should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 ※water は、アメリカ英語とイギリス英語で、かなり発音が異なります。
「薬指」は、上記のように表せます。 ring finger : 薬指、結婚指輪をはめる指 ・finger は「指」という意味の名詞ですが、「親指以外の指」のことを表します。 (親指は thumb で表されます) 例文 I hurt my ring finger, so I'm gonna take a break from practice today. 薬指を怪我したので、今日の練習は休みます。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※break は「壊れる」「故障する」といった意味の動詞ですが、名詞として「休み」「休憩」などの意味も表せます。 (break beats と言うと「間奏」という意味を表せます)
「談合」は、上記のように表せます。 collusion : 談合、共謀、結託(名詞) ・「秘密裏に不正行為を企むこと」というニュアンスのある表現です。 例文 For now, I’m gonna investigate the companies that participated in the collusion. とりあえず、談合に参加した企業を調査します。 ※for now は「とりあえず」「差し当たり」「今のところ」といった意味の表現になります。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「別段の問題はない。」は、上記のように表せます。 there is(are)〜 : 〜がある ・基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 big deal : 大きな契約、(比喩的に)大したこと、大変なこと、別段の問題(慣用表現) 例文 I'm gonna deal with it, so there's no big deal. 私が対処するので、別段問題はないですよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※deal with 〜 で「〜を対処する」「〜を処理する」といった意味を表せます。
日本