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「お荷物」は、上記のように表せます。 burden : 荷物、お荷物、重荷、足手まとい(名詞) ・物理的な意味でも、比喩的な意味でも使えます。 例文 Don't you know such basic things? You're a burden. You should quit as soon as possible. そんな基本的なことも知らないの?お荷物だね。なるべく早く辞めた方がいいよ。 ※should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 ※as soon as possible は「なるべく早く」「出来るだけ早く」といった意味の慣用表現で、よく ASAP と略されます。
「観葉植物」は、上記のように表せます。 house : 家、家屋、住宅(名詞) plant : 植物、工場(名詞) ・「規模の大きな工場」というニュアンスになります。 二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 I wanna put a few house plants in the living room. リビングにいくつか観葉植物を置きたいな。 ※want to 〜(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。 (would like to 〜 とすると丁寧なニュアンス「〜したい」を表せます) ※a few は「少し」「いくつか」という意味の表現で、可算名詞に対して使われます。
「割愛する」は、上記のように表せます。 omit : 省く、省略する、除く、割愛する(動詞) ・日本のビジネス用語「オミットする(省略する)」の語源になります。 例文 Unfortunately, I have limited time, so I’m gonna omit that explanation. 残念ながら、時間に限りがあるので、その説明は割愛します。 ※limited は「限られた」「制限された」といった意味を表す形容詞になります。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「飼育員」は、上記のように表せます。 keeper : 飼う人、飼育員(名詞) ・keep は「保つ」「維持する」といった意味の動詞ですが(ペットや動物を)「飼う」「飼育する」といった意味も表せます。 (-er は「〜する人」という意味を表す接尾辞になります) 例文 I wanna go back home and become a zoo keeper. 故郷に戻って、動物園の飼育員になりたいんだ。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表します。 ※go back home は「故郷に戻る」「家へ帰る」といった意味の表現ですが、こちらの home は「故郷に」「家へ」といった意味を表す副詞になります。
「喜怒哀楽が激しい」は、上記のように表せます。 so : とても、すごく、非常に(副詞) ・似た表現の very と比べると、カジュアルなニュアンスになります。 emotional : 感情の、感情的な、感情が豊かな(形容詞) ・-nal は「〜的な」「〜に関する」といった意味を表す接頭辞になります。 例)international(国際の、国際的な) 例文 You are a so emotional person. I enjoy being with you. 喜怒哀楽が激しい人だね。一緒にいると楽しいよ。 ※person は「人」「人間」といった意味の名詞ですが、「性格」「人柄」といった意味で使われることもあります。
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