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「コーヒーを持ってきていただけますか?」は、上記のように表せます。 would you ~ ?:~してもらえますか?、~していただけますか? ・似た表現の could you 〜 ? が「可能かどうか」を尋ねるニュアンスなのに対して、こちらは「する意思があるかどうか」を尋ねるニュアンスになります。 例) Would you wrap it? 包装してもらえますか? bring : 持ってくる、連れてくる(動詞) 例文 Excuse me, would you bring me some coffee? すみません、コーヒーを持ってきていただけますか? ※excuse は「言い訳」「弁明」といった意味の名詞ですが、動詞として「許す」という意味も表すので、excuse me(私を許して)と言うと「すみません」「失礼します」というような軽いニュアンスの謝罪表現になります。 (誰かに話しかける際などによく使われます)
「新たな門出に幸あれ。」は、上記のように表せます。 good luck : 幸運を祈る、頑張って ・カジュアルな場面でもフォーマルな場面でも使える表現になります。 new journey : 新しい旅、門出 ・journey は「旅」という意味の名詞ですが、似た表現の trip(旅)と比べて、「長期的な旅」というニュアンスを持つ表現です。 例文 Go for it and be yourself! Good luck with your new journey! 自分らしく頑張って!新たな門出に幸あれ! ※go for it は、直訳すると「それに向かって行く」というような意味になりますが、「頑張る」「挑戦する」といった意味で使われる慣用表現になります。
「燃えるゴミ」は、上記のように表せます。 burnable : 燃える、可燃性の(形容詞) ・-able は「〜できる」「〜可能な」といった意味を表す接尾辞になります。 例)enjoyable(楽しめる) garbage : ゴミ、廃棄物、残飯(名詞) ・比喩的に「つまらないこと」というような意味でも使われます。 例) Stop talking garbage. つまらないことを言うな。 例文 The days for taking out garbage vary depending on the day of the week. Burnable garbage is collected on Mondays. 曜日によってゴミを出す日が違います。燃えるゴミは月曜日に収集されるんです。 ※take out は「持ち出す」という意味の表現ですが「持ち帰る」「テイクアウトする」という意味でも使われます。 例) Can I take this out? これ、テイクアウトできますか?
「四つん這い」は、上記のように表せます。 ・直訳すると「すべての四つの上に」という意味になりますが、ここでは fours が「四肢」「手足」を表すので、「すべての手足の上に」「四つん這い」という意味になります。 例文 You don't have to sweat it. I'm looking for contact lenses on all fours. 心配しなくていいですよ。コンタクトレンズを四つん這いで探しています。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。 ※sweat it は「汗をかく」という意味の表現ですが、比喩的に「心配する」「気にする」といった意味でも使われます。
「予約した〇〇です。」は、上記のように表せます。 have a reservation : 予約をしている、予約をしてある ・-tion は、動詞を名詞化する機能を持つ接尾辞になります。 reserve(予約する)+ -tion = reservation(予約) 例文 I’m Tanaka, and I have a reservation. I arrived a little early, is that alright? 予約した田中です。少し早く着いたのですが、大丈夫でしょうか? ※a little は「少し」「ちょっと」といった意味の表現ですが、「少しはある」「ちょっとはある」といったニュアンスで使われます。 a を抜いて little だけにすると「少ししかない」「ちょっとしかない」といったニュアンスになります。
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